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SHOCK 2006

SHOCKという舞台のレポはやはり私では無理で。

亮ちゃんの部分だけでも少し書けたらと思います。
本当に亮ちゃん中心です。ごめんなさい。
あと間違いもあるかと思いますが、よろしくお願いします。




■オフブロードウェイ
まず、カンパニーのショーから始まります。
めくるめく衝撃。
途中にちょっとしたマジックも入ってるくるし、初めて観る私はドキドキ。
亮ちゃんの出番もちゃんと把握してなかったので大変かな?って思ったけども、
衣装がキッラキラのブルーだったのでとても見つけやすかったです(笑)

■劇場のバックステージ
ショーが今日で千秋楽という事で終わった後に打ち上げ。
ここでだいたいの役柄がわかります。
コウイチが座長で、リカがコウイチを好きで、リョウはリカが好きって(笑)
リカがコウイチコウイチ言うたびにリョウの顔が曇る。
空気読めよーリカーとか思っちゃった私は駄目ですよね(笑)
でも本当にリカが凄いので。コウイチvコウイチvなの。

■劇場の屋上
そんなこんなで打ち上げを早々と抜け出したコウイチは屋上へ。
(昔から屋上で練習する事が多かったそう)
それをリカが追いかけて行きます。
そこでリカはコウイチにペンダントをプレゼントするんだけども・・・
まぁまぁまぁ色々な意見があると思いますが、コウイチがリカに対して
関心がそんなに無いからこそ、簡単に受け取れるのじゃないかな?
なんて私は思います。
コウイチはリカが自分の事とても好きって気付いてないと思う。
というかそういう事に対してまったく興味がないんじゃないかな。
例えばあのペンダントは、リョウから貰う飴ちゃん(笑)とかと
同じレベルなんじゃないかなぁー・・・コウイチにとって。
コウイチは自分が大事でどちらかというと他人に興味ない人だし。
リョウはその逆で他人にとても認められたい人なんだけども。
他人に認められたいって結局、自分よりも周りを気にしてるって事だもんね。

屋上には遅れて他のメンバーも登場します。
ここでも少し距離をとっているリョウ。
やっぱりリカが発言する度に顔が曇る。凄いです、亮ちゃん。

明日は久々の休演日なのでブロードウェイに舞台を観に行く事に!

■公園
公園での待ち合わせ。
ここでのダンスがすっごいかわいかったぁー
シルクハットに亮ちゃん!とってもお似合いで。
歌いながらコウイチとリカを取り合うようなシーンも多々あり、素敵です。
途中WSSっぽいシーンがあって、個人的に嬉しかったv

ここでコウイチのショーが大絶賛されいてると新聞が登場。
カンパニーはオンブロードウェイへ。

■オン
ワールドメドレーという説明が一番簡単かな?
色々な国のダンスを披露してくれます。
私が好きなダンスはジャングルっぽい時のダンス。格好良かった!!
リョウも少し踊ってくれたしね!
 
スペインの時にリョウが一瞬だけ登場します。
紫のテロテロのシャツでスポットライト浴びて。
すぐにはけてしまうけども・・・・。

■バックステージ
スタッフのミスによりスペインのダンスに出れなかったリョウは、
スタッフを怒鳴り散らします。それを諭すコウイチ。
臨機応変に対応するのがプロだというコウイチに対して
いつも同じものを届けるのがプロだというリョウ。
どちらも合ってるんだけどね・・・・。
どんな事があっても舞台を続けるというコウイチに対してムキになるリョウ。
そしてリョウはある事を思いつきます。
舞台で使う偽物の剣を真剣に交換する事・・・・。
「本当に続けるんだな」(←こんな感じのセリフ)を言って剣を持って行くリョウ。
この時の顔が本当に・・・。ニヤリってとても哀しく笑うんですよね。
それがもーギリギリの顔で。一瞬なんだけど、胸が締め付けられました。
誰かリョウを救ってあげてーって思った。でもコウイチはそんなリョウを見ていない。

■Japanesque Show
コウイチさんが通路に登場。近くてびっくり。
でもこのシーンはリョウを見続けようと思っていたので、コウイチに矢を放つリョウを観る。
リョウから出る気迫が凄い。
舞台を観ながら思ってたんだけども、何かを壊したい人と何かを守りたい人では、 
壊したい人の方が強い気がする。
希望よりも絶望の方が深く、そして奥底にあり、そこからは簡単に逃れられないから。
少年漫画などでは逆で描かれてる事が多いけどね。
そんな訳でこのショーを壊したいと思ってるリョウのオーラが凄かった。
守るもののない負のオーラ。
コウイチの線は細く、私にはとても儚げに観えました。
一生懸命な人を観ると感じるような。
時に伝わってくるような感じ。
 
そして最後の場面。リョウが故意に剣を飛ばし、ショーを狂わせます。
ショーを続けようと思うコウイチはリョウに剣を渡さないといけない。
でもその剣が本物だったら?どうする?
ショーを続ける?
自分の死を選ぶ?
 
リョウはコウイチが舞台を中断すると思ってたんだろう。
そして自分の考えも正しいって伝えたかったんだろう。
でもコウイチはそれを選択しなかった。ショーは続けなければならない。
 
真剣を差し出し、リョウを挑発するコウイチ。
リョウはその挑発にのって、コウイチを刺してしまう。
階段を転がり落ちるコウイチ。
 
真剣だと悟った時のコウイチを見つめるリョウ
その真剣を自分に差し出したコウイチを見るリョウ
コウイチに挑発され剣を振り上げる時のリョウ
コウイチを刺してしまった瞬間のリョウ
階段を落ちていくコウイチを見つめるリョウ

全部表情が違って。でもそれ全てがギリギリで追い込まれてて。
リョウの瞳にはコウイチが映っているはずなのに何も見えてなくて。
そんなリョウが切なくて哀しくて。
私はリョウが好きだからそんな選択をさせたコウイチが憎くなる位(笑)
一人だけ・・・のリョウ。ここには大勢の人間がいるのに。
独りだけのリョウが、そこにはいました。

■シェイクスピア
アキヤマの夢の中っていう設定なんですよね?
シェイクスピアの物語になぞって登場人物達が演じます。
リョウの登場は、リチャード三世。
王子衣装で登場!!これがもー素敵で!!緑なんだけども(笑)
セリフが聞き取りにくいって聴いていたのですが、私は別にそんな事もなく。
あの有名なセリフを亮ちゃんの口から聴けて嬉しかったです。
 
■アキヤマ劇場
コウイチが戻ってきます。カンパニーのメンバーは大喜び。
リカだけは病院からコウイチの死を聴いていて・・・。
病院で受け取ったペンダントをもう一度コウイチに渡すのですが、
その時にコウイチの手の冷たさに、コウイチの死を確信するリカ。
(いつの世も女の人が一番に気付くのですね。そしてリカは強い。)
 
■リョウのオンブロードウェイのショー
コウイチが倒れ、カンパニーがバラバラになった後、
それでもリョウは踊り続けていました。
踊りながらリョウは何を思っていたのかな?
正当化?虚無的?それさえもわからずに?
 
■告白
コウイチ、そしてカンパニーのメンバーがリョウに会いに行きます。
ここでリョウの告白。
自分が剣を換えた。
コウイチも思ってる事を告白。
リカも告白。
またカンパニーが一つになってショーをしよう!という事に。

なんていうんですかね。
この時のリョウの心の叫びが、もう少し前にできていたのなら。
まぁそれができないからこそ、あぁいう結果になってしまったのだけども。
このあたりからこの舞台の中心にある考えに、私は文句言いたくなる(笑)
なんていうか死は美であり、そして全ては美しく未来へ!って感じっていうの?
でもそんな簡単じゃないよーって。人の心はーって思う。
まぁそこがポイントじゃないんだけどね。うん。
リョウを中心に見過ぎてるからだよね(笑)
でも残された人は辛すぎる・・・。

■最後のショー
コウイチショー。
素晴らしくて素晴らしくて。凄かったです。
これはもー・・・観てください(笑)としか言えない。
フライングもマジックも。洗練されていて素晴らしい!

そうそう。リョウのフライング。バッチリ観ましたよ!!
飛び立つのは2階だったのでそこは観れなかったのですが、サイドの壁に
スポットライトを浴びたリョウの影が綺麗に浮かび上がって素敵でした!
フライングは・・・うん・・・まぁ・・・ね?(笑)
あれだよね。コウイチくんと比べちゃうから駄目なんだよね。
回転もいっぱいしてたし、うん。亮ちゃんも素敵でしたよ!

■コウイチ倒れる。そしてEDへ。
コウイチは天国へ旅立つけど、コウイチの意思は心の中で生き続ける!

はい。ここで思った事は下に少し書いたのでここでは書きませんが、
涙を流すリョウはとても綺麗でした。
双眼鏡で必死に観ていたのですが、瞳がキラキラって光ったと思ったら
涙がそーっと瞳から流れ出てきました。
その涙を拭うこともせずに歌い続けるリョウ。
流れては消え、また流れ出る涙。
決して下を見ず歌うリョウ。綺麗でした!!


なんだかんだで色々考えさせられたりもしましたが、大変素晴らしい舞台でした。
亮ちゃんの頑張りを観ることが出来て、本当に幸せでした。

コウイチくんについてやショーについてはあまり触れませんでしたが、
一度の観劇ですし私ではまだまだコウイチくんについて語れませんので、
ご了承ください。
でも舞台で初めて観たコウイチくんは、とてもチャーミングで強く、そしてキラキラの王子様でした。
ショーの演出についてもとても感動しました。


そして亮ちゃん!一ヶ月お疲れ様でした。
素敵な舞台をありがとう! 


| 舞台 | 15:50 | comments(6) | |
27日2部 MC (夏夜夢)

ショーに縁があるのか私(笑)

というわけで今日の2部に参戦してきました。

明日から東京なんですけど、とりあえずMCだけでも。

コメントレス、帰ってからしますー・・・
ごめんなさい。まだ用意してなくて。
でもこれだけはーーーー、届けたかったの。





■36回公演した!@ヨコ
■6×6や@ヨコ
■かける必要なかったね@突っ込むヒナちゃん(優しいv)
■城ホールやったのが最近みたいや〜とみんな
■城ホール!!@マネするすばる
■最近!!@ずっと単語をマネするすばる。


●前夜祭といえば、温野菜!ってすばるが言ったの思い出すの流れより
■やめなさい!@ヒナ
■ごめんなさい!@すばる
●(会場より拍手)
■くさい!@マルちゃんをにおうヨコ
■うるさい!@マル (完璧です(笑))

■CM22日から流れてます。
■新曲出ます。9月14日
■Mステ出るらしい(笑)
■昨日、テレビ見て知った。@ヨコ
■い、えーーーー??!!@すばる(←Mステ見た時のすばる(笑))
■どんなシステムやねん!@すばる
■基本メールですから@ヒナ
本人がテレビで知るってー@すばる(笑)

(1部でその話になった時に、亮ちゃんは?ってなったそうです。
 サマリ終わりで来れるやん!って話になったそうです。)

■なんでさっきからピンポイントでマネするん?@ヨコ
■何か問題でも?(笑)@すばる
■フリースタイルです(笑)@すばる
■やぐらが9月4日にあります。
■やぐら組みますか?(ヒナに対して)@すばる
■いや、それはまかせようや@ヒナ
■組みませんか?組みそう?ガタイいいでしょ?@ひつこいすばる(笑)
■いや、組めないです@ヒナ
■筋肉質やのに?@まだ引っ張るすばる(笑)
■そこ引っ張っても・・・@ヨコ
■・・・シーン・・・
■・・横山くん?@すばる(←困ったら横山くん(笑))
■いつオチなん?@ヨコ(←会場の気持ちを代弁ありがとう(笑))
■・・・(ヒナ)やぐら組めへんねんて!@なぜかヨコに言うすばる(笑)
■組まんでええねん!!@ヒナ
■・・・シーン・・・・
■・・・横山くん?@すばる
■どうしてん、何があってん!!@ヨコ

●でも止めないすばる。クララとマルちゃんへひつこく問いかける(笑)
■組みました。下の右端@なぜか組んだ事あると答えるマルちゃん(笑)
■お前が組まへんとか言うから続くねん!もう組むって言えや@ヨコ
組みます!!@ヒナ
●やっとこの話終わって一安心の客席(笑)

●安田くん、髪の色変えたい。
●えーーー!!の客席(笑)
■客席こんな引いてるのに変えんの?
■変えます
●えーーーー!!の客席(笑)
■今でも十分引いてるのに?立ってるだけで(笑)@ひどいヨコちょ

●安田くん曰く
 (めっちゃ説明が下手でした。分かった人少なかったのでは?)
 七三に分ける。七を金髪にする。三はこのまま。
 青紫のトナーを入れる。

●会場、七三でまずブーイング〜
最後まで聞いて!!@ヤス
●会場、金髪でブーイング〜
●青紫で、会場またしてもブーイング〜
●トナーって言葉でエイトがブーイング(笑)
■トナーってなんやねん!@すばる
■トナーって言ってる自分が好きなんやろう?@ヨコ
■なんや、トナーって。ドナドナか?@天才的なすばる(笑)
■多分、そういうことちゃうかぁ〜(笑)@無責任ヨコ

●亮ちゃんだけがちきんと理解してた模様ですな。
 7割金髪にしてトナーを入れると、金髪の部分だけ色が入りやすいから
 色のグラデーションが出来ると!そうしたいんですね〜
 青紫といっても髪に入れる色って、黒ベースのそんな色のないものだし。
 黒入れるとき、結構青とか紫って入れるよね〜。
 絶対私は似合うと思うなぁ〜格好いいと思うけども!!
 会場にどうか聞いた時も、私は手上げましたわv
 でもエイトメンの中では、金髪になんですんの?
 青紫ってーーーどぎつくない?って感じみたいで相違が(笑)
 (後にそんな紫って言っても黒に近いんですよ。と説明アリ。
  そんなら最初からそう言えやーと他メン
  でも気持ちはとっても分かる。入れた事ある人なら、すぐにどんな
  色か分かるもんね〜。紫も青も入れたことあるから分かるわー。
  紫とかピンク入れると綺麗な色になるよねvv)

●そんな中、安田くん必死に説明
■こう分けたりするじゃないですかぁ〜@ヤス
 (色が違うので、髪を分けた時に色の遊びが出来るからしたい模様)
■そんなん知らんわ!!(←しょっぱなで切り捨てられる(笑))
■どっちゃでもええわ!!

●挙句の果てに・・・
オカマ?@クララ
■下田カゲキみたい!@亮
■さん、つけーや!@ヒナ (←素敵vv)
■下田カゲキさんみたい!@亮(←素直vv)
■この間、東京で会ってん!@ヨコ
■うそ!!@亮
■ホンマ!歩いてた!!@ヨコ

●えーっと、何の話やった?(笑)
まぁ、こっちも聞いたりー@ヒナ(←だからとっても素敵vv)
■絶対やります!!@ヤス
■止めたほうがいいと思う@すばる(笑)
■自分のやりたいことを色々やってきたタイプなんで@すばる
■キャベツ・・ベートーベン・・・@すばる
■トリッキーなプレー(笑)でも飽きる@すばる
■不評やと凹む@すばる(←可愛い(笑))
■ドレットにした時、リアルに社長に言われた言葉知ってる?@すばる
お前!!ジャマイカか!!@すばる(笑)

●客席が引いても、その頭にする決意の固い安田くん。
 でも髪の長さはどうしたらいいか聞きたい安田くん(笑)
どこを決めて欲しいねん!!@ヨコ (←ごもっとも(笑))

●亮ちゃんは切るべきだと主張。
 でも髪の色は止めとけと。
 自分は黒か金髪にしかしないから、男らしいと!
白か黒やな!!@言葉足らずのヨコ(笑)
●え???って顔のメンバー(笑)
■白か黒っておじいちゃんですよ?@ヒナ
■こいつのおとんやん!@すばる(笑)
■だから、白黒ハッキリって事でしょ?凄い難しい@亮
くみとってくれてありがとうv@ヨコ
照れる亮ちゃんを見逃すはずのない、私(笑)

●安田くんの髪は青紫より
■絡まれるで〜@クララ(笑)
■中学生のノリやん(笑)
■戦う!!@ヤス
■アカンよ!@ヒナ
●手を後ろにして戦うらしいです(笑)手は出さないのさ〜♪

●髪型の話より
■今、中性的やもんなぁ〜
中性的って、外国ってことですか?@ヤス
(↑相変わらずミラクル発言の安田くん(笑))
何を言うとんねんっ!!
270度回転したヒナちゃんの手(笑)
■突っ込みロボットみたい(笑)

●安田くんは私服の色も強いので・・・
■絵の具のパレットみたいなんでー@クララ(笑)
■パレットさんや!@すばる
■パレットさんでよろしいでしょうか?@すばる

●安田くんの私服の話
 ジャガイモのパンツ。
 Mr.ポテトマン って書いてあるらしい(笑)

●ヨコちょより、ラジオでも言ってたALL PINKの話アリ。
■錦戸は格好いいよー@ヨコ

●でも安田くんがドクロは似合わないという流れで。
■道それたい時がある!@安田氏名言
■ヤンチャー、アジアー、(←服装の種類をあげていく安田くん)
■あぁ、ご飯みたいにな@ヒナ
そう!中華ー、から揚げー・・・から揚げちゃうわ!!@ヤス
●笑いすぎてお腹が痛い(笑)なんで中華の後にから揚げなん?
■中華とから揚げって一緒やろ(爆笑)@ヒナ
(↑一緒じゃないけど、近いよね、ヒナちゃん(笑))
日本〜、和食〜@ヤス
■それも一緒や!!@ヒナ
天然バンザイ!

■だから、じゃがいもとかイルカなんです!!@ヤス
■イルカ?@他メンバー (webに公開してたのだよね!)
■あのパンツの!@ヤス
■あーあれイルカやったん?!@初めて知る他メン(笑)
■でもそれ買ってる時、どっちも一緒にいたからなぁ(笑)@すばる

●基本的に買い物は一緒に行くらしい、安田くんとすばるくん。
 一緒にお店に入っても、見てるものがすでに違うらしい(笑)
 すばるくんがTシャツとか見てると・・・
 「すばるくぅ〜んっvすばるくぅ〜んっ!」と呼ばれるらしく・・行くと
 「可愛くない??!!(満面の笑みらしい(笑))」
 しかし安田くんの持ってるのは、ポテイトマン(笑)
 もう・・・
 「ええんちゃう?」
 しか言えないらしいすばちゃん(笑)
 「ちょう、はいてみるわ〜」と嬉しそうにはいて出てくる安田くん。
 「どう?(自信満々な笑みらしい(笑))」
 もう・・・
 「っぽいんちゃう??」
 としか言えないらしいです(笑)その時のすばちゃんの顔が可愛い。

●ちなみに、あのイルカのパンツは4千円。
 アメリカの子供のパジャマらしいです。
 だからチャックはないそう。
■通気性がいいんですよ!!@ヤス
●パンツの前(主にチャックの前とも言う)で、手をフラフラさす安田氏
 天然なので会場と他メンがなぜ動揺してるか分からず。
■モザイクみたい@ヨコ (←ほら見てみー(笑))
■違いますよー!通気性がいいって事で・・@ヤス
■クールマジック@これ言ったのすばちゃんやっけ?(笑)
 (クールマジの手ヒラヒラの動きと似てた事により。
  クールマジ歌いながら、チャック前で手をヒラヒラさすすばる(笑))
■やりにくなるやん!!@ヨコ
■レトロなワンピース〜 (歌いながらチャック前ヒラヒラ〜)
 見えそうで見えない〜(スカートをめくるすばちゃん(笑))
■それ、見えてもーてるやん!!@ヒナ
■are you love〜(チャック部分を見るすばちゃん(笑))

●みんなでこれからはこうやろーぜ!!って話へ(笑)
 ノリノリで歌いながらチャック部分で手をヒラヒラさせ踊るすばるくん。
 クールマジック!!レトローなワンピース!!
 歌いながら踊る、すばるくんとヨコちょ。
つかまりなよ〜♪(スカートをあげる動きをした後にこの歌声)
●あーもーいろんな意味でごめんなさい。めっちゃ面白かった(笑)
■やめーって!!@ヒナ
つかまったえーがな!@すばる(勿論、あそこをです(笑))
■だって、歌詞やもん!!@すばる(ごもっともです(笑))
でもさーつかまりなよって何になんやろうなぁ〜
●ピタって空気止めたヨコちょ
●会場全体が一瞬にして引いた瞬間。えーーーーーーー!!
背中やろ!バイク2ケツしてんねんから@すばる
えーーそういう意味やったん??!!@ヨコ
●えーーーーー知らんかったん?の会場
■言ったあかんことやったってのは分かった@ヨコ
●会場より「可愛い〜」
■今、可愛いって言ってくれたやん@ヒナ?
■ありがとう。でも自分もアホやで!@ヨコ(笑)
■ボクにとってはお祭り曲@ヨコ
■休んでるの?@すばるに突っ込むヨコちょ

●クルマジのダンスで出し切った感アリアリのすばる氏、休憩してました。
 突っ込まれた為、ヨコちょにくっつくすばるくん(笑)
 逃げるヨコちょ、追いかけるすばるくん。
 べったりヨコちょにくっつくすばるくん。
 「なんやねん!ちょう、大倉!!」助けを求めるヨコちょ(笑)
 でもくっついて離れないすばるくん。
■貴重なもの見れてラッキーやね〜@ヒナ (ホンマにね(笑))

●マルちゃん。
 今日は危険日らしいです(笑)また私の行く日は!!
■昨日は安全日やったのに!今日は危険日なん?@ヒナ(笑)
■危険日って・・言うのやめろや・・@小声で言ってたよ、ヨコが!
●とりあえず凹むのマルちゃん。変な動きも今日は微妙。
 人差し指だけを伸ばして、顔の横に無言で持ってくるマルちゃん。
 悪いなっていう合図らしいです(笑)
■それでようやってたん??!!@驚きクララ(笑)
●他メンバーも一切理解してなかった模様(笑)
 その後もいっぱい触れるも・・・・。
 セントラルパーク!!ってネタ?したけど会場で一人だけ爆笑。
■初日でセリフ飛んだ時より辛い@マル
●ファイトだ!マルちゃん!!

●微妙な空気だったので・・・。
■俺が1曲、歌うわ!!@ヨコ
●そんなん逃がさない会場とメンバー
 メンバー両脇に分かれ、ヨコだけセンターに。ピンスポつき(笑)
 会場からは鳴り止まない拍手。
 松竹さんは照明をピンスポから色つきピンスポに変更。
 最後には、妖精魔法で使う☆型のライトで綺麗に演出してくれましたv
 本当にありがとうございます。
■下手やぞー!!@ヨコ
■意外にうまいのよ@すばる
■そんなん言うなよーやりづらなるやろ〜@ヨコ

●この後も、
 脱ぐから許して・・・何やったらいいの?一発芸?
 おっ○い出したら、いいの?
 ずーっと悪あがき・・・。
■ちゃんと抱きしめたい歌わな!!@ヒナ
■会場を抱きしめてもらおう!@すばる
●キャーキャー楽しみvvv
 しかし、ウロウロしてなかなか歌えないヨコちょ。
 「だきー・・・無理やってーーーー!!」
 「だきしめー・・無理やからーーーー!!」
 でもヨコが歌わな終わらない雰囲気が完璧に出来てます。
 仕方なく、センターでちょっと大きな円を描くように歩きながら
 「出会った日と〜同じように〜♪・・・はい!!終わり!!」
 ブーイングの会場!!
 「歌ったやん!!」@ヨコ
 サビーサビーと会場からの声

■歌、コンプレスクやねんから!!@ヨコ
■コンソメスープみたい@すばる(笑)
●でもそんなお笑いでは済まされない状態の松竹座(笑)
■1万円払うから!!@ヨコ
■お金にはかえれない価値がある!
 ヨコちょプライスレス@すばる(笑)

●シーってやるヨコちょ(本当に本当に格好いい!!)
■よし!!今、頭の中に櫻井さん出てきた!!
 ゆうくんいける!って言ってくれた@ヨコ
■だっきー・・・アカン・・・@ヨコ
■ちょっとちょっと、何その冷たい目?@ヨコ
●とっても冷たい目の会場と他メン
■右おっ○い見せたらええの?@ヨコ
●サビーーー!!の会場

■だきしめたい〜あふれるほどの思いが〜とぎれて〜しまうまえに〜♪
 
めっちゃうまい!!
 ホンマにめっちゃ格好よくて、歌声も甘くて素敵やったぁ〜
 もっと歌って欲しかったのになぁ〜

緊張しすぎて妊娠した!!@ヨコ
●クララ、爆笑。
■めっちゃ面白い@クララ
身ごもった!!@ヨコ
■丈夫な子生まれるよ!@ヒナ
■りゅういちってつけるわ!!@ヨコ


こんな感じでしたー終わったー。
ちなみにMC40分?ヨコが歌うまでに10分はかかってるとみたね。
でも本当に甘い声で驚いた。凄い上手だった。
しかもとっても綺麗だったのよ!
ちょっとこんなの観れて幸せでした。
もっともっとヨコには歌って欲しいなぁ〜って思いました。


| 舞台 | 16:16 | comments(0) | |
マジカルサマーの新聞連載

新聞連載。
実は妹の会社で定期購読してるんですよね(笑)
だからいつも切り取って持って来てくれるのv
そんな訳で手元に特別連載の記事が揃いました。

読めない地域の方もいらっしゃると思うので簡単に抜粋。
全部は無理だから。

舞台の記事なので舞台のネタバレになりますのでー。




■亮ちゃん
『駆け落ちする御曹司役』

もし自分自身が結婚を反対されたら、駆け落ちする?
「しません」ときっぱり。
「駆け落ちしても何も変わらないと思うので・・・・。
ホンマに好きで好きでたまらんかったら、どうやろう。
でも、ボクには捨てられないものが多すぎます」。
いたってクールだ。


●もし魔法を使うことができたら
 2メートルになりたい。
(高校まで1メートル50とかだったので、そのろから比べたら
 大きくなってるけど、もっと!らしいです。)

(感想)
 駆け落ちする直樹が好きになれなかったから、亮ちゃんの言葉に
 安心したりして(笑)
 捨てられないもの・・・って表現が心にきました。
 身長は言い続けるのね(笑)


■すばる
『好評!初めてのひげ面』

ひげだけでなく、声も渋い。
「特に前半、正体を明かすまでは、できるだけあやしいやつ、
『何かあるな、こいつは・・・』と思ってもらえるようにしてます」。
この舞台では歌っているときよりも低く、ええ声でしゃべっている。


●もし魔法を使うことができたら
 世界を平和にしたい
(武器という武器を全部なくしたいそうです。
 ドキュメンタリーをあらためて考えさえられることが多かったそう。
 「火垂るの墓」を見た話も書かれてました。)

(感想)
 ホンマにええ声ですよね〜ホレボレするもんv
 ひげ面は私の中では好評じゃないです(笑)
 

■章ちゃん
『おちゃめな妖精熱演』

台本からイメージをふくらませ、アニメのキャラクターも参考に、
手さぐりで役作り。「偶然でしたけど、たまたま髪の毛を伸ばしたい
と思ってパーマをかけたら、妖精の役で。ちょうどええかな」。
前髪を上げたのも自分のアイディアで、おちゃめな妖精を熱演している。


●もし魔法を使うことができたら
 性別選びたい
(変わりたい時に男と女に変わりたいそうです(笑)
 男の子の服も女の子の服も楽しみたいそう!)

(感想)
 ポンパは章ちゃんの案なんだぁ〜可愛いぞーくそぅ!
 参考のアニメキャラって何?気になる(笑)
 性別って・・・安田語録だ。
 君ならそのままで女の子の格好もできると思うわよ!
 

■たっちょん
『え?花粉症の妖精』

くしゃみだけでなく、妖精役の安田章大(二0)と漫才のような
かけあいで笑わせている。
「ヤス(安田)は声が高くて、ぶりっこな妖精。
あれは演技なのか、素なのか(笑い)。
ボクは、そんなに声も作らずに、ちょっとおっちょこちょいな感じで」
と、演じ分けもばっちりだ。


●もし魔法を使うことができたら
 寝ないで疲れをとりたい
(疲れてるとすぐ寝ちゃうからやりたい事ができないそう。
 今の睡眠時間が、8、9時間らしいです。顔がパンパン(笑))
 

(感想)
 ショウタ妖精と違って、ボーとした感じにしてて可愛いよ〜
 私クララがボーってしてるの好きだから、今回の感じ大好きです。
 しかし・・・私より寝てる(笑)
 

■マルちゃん
『オカマの兵士熱演』

女らしいしゃべり方、キャピキャピした動き。
怪演で笑わせているが、
「オカマやからおもしろいと思われるのではなく、
ワンランクアップできたら」。
ただのオカマではない演技をめざしている。
(中略)
実はシートンがオカマになったのは、かなわぬ恋のためという設定。
「男が女になったことには理由があって、深いんですよね。
人を好きになるという、だれもが持っている感情を違う形でしか
表現できない。不器用かつ男らしい人なんです」。と解説する。


●もし魔法を使うことができたら
 世界中を平和に
(終戦60年というのもありまし、6日には黙祷したそうです。
 その次はエコロジー。世界中をきれいにしたい。)

(感想)
 言うことなし!って位、完璧なお言葉ですわ。
 不器用かつ男らしいし。面白いとこだけじゃないんだよーってとこね。
 私は出てたと思うよ!


■ヒナちゃん
『初めて悪役挑戦』

 
素顔は悪役のイメージからほど遠く、
「それは、よう言われますね。
『オレのこと、そんなにええ人と思ってるんや』というくらい。
身内のスタッフには似合ってるねと言われるんですけど」
(中略)
大阪松竹座の公演は、この夏で4年目を向かえた。
関ジャニ8にとって、恒例となった夏の舞台を
「時計で言うたら、針が全部そろったときにうれしくある12時なのかも」
とたとえる。その心は?
「メンバー全員がいろいろなことをやって、そろって戻ってくるという意味で」。


●もし魔法を使うことができたら
 移動に時間をかけない
(どんだけ遠くてもパッと行きたいそうです。
 ヨーロッパにサッカー見に行きたいだけだそうです(笑))

(感想)
 ええ人やと思ってるのにーーーー(笑)
 12時って表現が好き。ホンマにうまいこと言うね。
 この人の外向きへのパワーってエイトにとって凄く
 必要なんだろうなぁ〜って思いました。


■ヨコ
『ヨーロッパのオカン役?!』

実は、エミリアの大きなドレスの中身は・・という1人2人役の
ような設定。
「声のトーンとか難しいですね。オカンのときは言葉遣いに冷静さを
出してます」。しかも、「出るとこ、出るとこ、長ぜりふで」。
たとえセリフをかんでも、「ボク、絶対、かんでないように見せてます」。
と、ごまかし上手(?)な面も。
(中略)
関ジャニ8にとって夏の大阪松竹座とは?
「1年の起点ですね。ここからスタートやと思います。
終わった後は、がんばってまた戻ってこなと思う場所ですね」。
原点の舞台で新たなスタートの真っ最中だ。


●もし魔法を使うことができたら
 お金持ちになりたい
(後輩にも全員、おごりたいし。お金のことを考えずに、そういうことに
 使えたら、お金持ちなんだと思うそうです。)

(感想)
 ごまかし上手?(笑)
 起点でスタートなんだ。松竹座は。
 お金持ちの定義がそこなヨコが好き。


はい!こんな感じでした。


| 舞台 | 16:09 | comments(0) | |
14日1部 MC (夏夜夢)

松竹行って来ました。
写真が増えてました。やっとこさ舞台写真です。
調子乗って、ヒナちゃんとヨコとクララのを買ってしまいました。

ちょっと本当に!ヨコちょ好きさんはヤバイですよ。
本当にヨコの写真、最後の1枚が(笑)めっちゃ格好いい!
それだけの為に買いましたよ、私。
あっ、クララはあまりにも可愛かったから。
ヒナちゃんはあまりに格好よかったから。
亮ちゃんは普通です。本当に普通(衣装がね(笑))。
最後に買おうかな。また増えるかなぁ?

やっぱりアドリブが増えてました。進化する舞台だ!

MC感想っぽいものを書こうと思いますが、普通に舞台での失敗話だったので
必然的に舞台のネタバレになります・・・。
なので隠しますので、ネタバレ嫌な方は見ないでください。
お願いします。

14日





今日は調子が悪いらしいマルちゃん。
危険日らしいです(笑)
(↑微妙な会場の笑い、お兄さんSの大笑い、分かってない人マルちゃん(笑))
最初の登場シーンのセリフで、セリフを間違いそうになって、
同じ事を2回言ってしまったらしいマルちゃん。
「兵士は・・・・・・・・・・兵士は、着替え中なので〜」
「なんの間かと思ったわ(笑)」@ヒナ
「兵士は眠っていました」って言いそうになったらしいです。
ちなみに本当はこんな感じ↓
「兵士は着替え中なので外におりました。
 (次のセリフが)侍女は、薬を飲まされたのか眠っていまして」

マルちゃんのミスの話から、亮ちゃんが思い出したようで(笑)
マルちゃんが亮ちゃんを止める為に石を投げるんですけど、
今日は亮ちゃんのお尻にクリーンヒットしたんですよね。
「最近当てる」とご立腹な亮ちゃん。
本当は当てない設定なんだけど、マルちゃん曰く
「石当たったらどうなるんかなぁ?って思って」オイオイ(笑)
痛いやん!って顔してる亮ちゃん。
でも裏ではあのシーンさぁ、もっとこうしよっかvとか仲良く
話してるやんって暴露されてました(笑)

ミス他にもある?って流れで。
安田くんの話へ。
今日はいっぱい噛んだらしい安田くん。
山田の危険日らしいです(笑)だ・・・だから!
休憩開けのセリフで思いっきり噛んだけど、
会場はあんまり反応しなかったから、あ!大丈夫なんや!
と思ったらしい安田くん。
違うよ、噛み方が凄すぎて笑えなかったんだよ!
一瞬、ぽかぁ〜んってなったもん(笑)
あと眠らせる道具の水鉄砲みたいなのをキャッチし損ねて
舞台の下に落としてしまった安田くん。
「この内くんファンの方にとってもらしました」
ちょっとびっくりしてしまった。
でも、さすが安田くんですね。

「あとね、あとね」と必死な安田くん。
あせるな!とみんなから言われる安田くん。
「あせってないですって!!」言い張る安田くん。
「安田あせってるよな、な、錦戸!」@ヨコ
「あせってますね〜。お前言う前に頭で考えろ!」@亮
(↑この流れだけでお腹いっぱいの私(笑))

頭でこれ言っていいか考えろ→3回は考えろ
→そんで人に言っていいか確認しろ(笑)
「めっちゃ喋んのおそなるやん!!」@ヤス(笑)

すばるくんのミス?!(〜ミスの話より〜)
劇中、笑いすぎたのはすばるだ!って話から。
セリフ言えてなかったやん!とヨコちょ。
でもすばるくん曰く、あれはヨコがあかん!と。

劇中、すばるくんがランプを持って足元を照らしてあげてるんですけど、
なぜかそのランプにぶつかってくるヨコちょ(笑)
「あつっ!あついわ!ギルデンスターン!」とアドリブを入れるように
なったんですよねー。
「そんでお前、関西弁なってたやろ(笑)
 あつ!って言ったら、『すんません』ってーーー(笑)」@ヨコ
「しゃーないやん!俺、わるないもん!
 だってなー自分からぶつかってきてるのに、『ギルデンスターン!』
 言われたら俺が謝るしかないやん!」@すばる (た・・たしかに(笑))

そんで今日はそれに乗っかったヒナちゃんがうざかったって話へ。
ヨコがランプに当たった時に目の前にいるヒナちゃんもランプに
当たった設定で話が進みます。
ヒナちゃんの中では服が焦げた設定だったらしく、しきりに服を
叩くヒナちゃん。その動きがひつこかったのでうざかったらしいヨコちょ。
「うざかったうざかった」言います。
「いや、お前のせいやん!」@ヒナ
スタートはヨコのアドリブなので責任はヨコちょらしいです(笑)

さて責められたヨコちょ。仕返しを。
今日、ヒナちゃんがヨコの足に剣をぶつけたらしく、
それがめっちゃ痛かったらしいです(笑)

ヒナちゃんが自害しようとして、それをヨコちょが止めるシーンがあるんです。
そのシーンではヨコちょがヒナちゃんをパシーンて殴った時に、
それに合わせて短剣も投げないと駄目なんですよね。
でもその短剣が重いしタイミングが難しいらしくて。
投げたつもりがヨコちょの足に当たったらしく(笑)
必死に我慢して大変だったヨコちょ。
でもヒナちゃんは「ヨコ、凄い苦悶の表情や!ホンマに泣きそうに
なってるな!」って思ってたらしいです。ポジティブー(笑)
そんで裏でヨコが痛かったって言ったら、「ごめん、ごめん」って
軽く流されたらしく、それが許せなかったらしいヨコちょ・・
ステージでぶーぶー言ってました(笑)


なんの流れだったか忘れてしまいましたが。
「大丈夫、すべってないって思ったらすべってないねん!!
 すべったっていうのは人の評価やからな。気にせんかったらええねん!」
凄いポジティブを披露するヒナ先生v
「うっわぁーーポジティブー!」@ヨコ
「自分がすべってないって思ったらええねん!」@ヒナ
「じゃぁ、すべった事ないん?」@ヨコ
「え?」@ヒナ (どうでる、どうでる??わくわく(笑))
「すべった事ないの?」@ヨコ
「すべった・・・事ない!!すべった事ない!!」@ヒナ (そっちね(笑))


ヒナちゃん曰く、マルちゃんもだからすべった事ないそうです(笑)
「すべった事ないですねー」@マル
「ええ???!!」@ヨコ
何やら説明するマルちゃん。
「(笑)この状況がもうすべってるやん!」@ヨコ 
(↑痛いトコつーかーれーたーー!!(笑))
「ぱぁ〜んっ!!」
猪木の物真似もしてくれました(笑)

ここでヨコが何か言ったんですよねー。でも聞き取れなくて・・・
「しゃくれちゃうわ!!」@マル
「突っ込んだ!マルが突っ込んだ!!」@ヨコ
予想外のハプニングハプニング(笑)
「何?ヒナといると突っ込みも覚えるの?」@ヨコ
「なんでやねん!!」@ヒナ
「はい、覚えますねー」@マル
「なんでプライベートで突っ込むねん!!」@ヒナ
「こいつ(笑)乗り突っ込みとかするやろ〜(笑)」@ヨコ
「せーへんわ!せーへんわっ!!」@ヒナ (←必死なヒナちゃん(笑))
「物真似とか・・・・」@すばる
崩れ落ちるヒナちゃん・・・・

ヨコとヒナとすばるくんの共通の友達がいるらしく。
ヒナを抜いた3人でご飯食べた時に、ヨコとすばるがいなかったら
ヒナちゃんは凄い物真似をするって聞いたらしくて(笑)
でもヨコとすばるの前では絶対そんな事しないらしいです。
この話をされても頑固に拒否するヒナちゃん。
「そんなせーへん!!」@ヒナ
「分かったから。正直に言って。ホンマはするの?」@ヨコ
「する。」@ヒナ (するんやん(笑))

という訳で実際やってみることに。
クワタ ケイスケさんで「TSUNAMI」を一人で歌う事に。
「目つぶって聞いて」@ヒナ
「ホンマ、笑わんと真剣に聞いてな!お前も真面目に歌えよ。
 結構長めに!」@ヨコ (←どうしてそんなに真剣なん?(笑))
「分かった。分かった。」@ヒナ (←超真剣顔だぁ〜(笑))
待ってました!!と判断の素敵な松竹座の照明さんv
ヒナちゃんだけのピンスポで後は真っ暗になります。
わぉ!!素敵だわ!
「ディナーショーみたい!」との声が!
「ヒナーショーやぁ!!」@すばる (←うまい!!(笑))

「みっつめはぁーうとぉー♪」
笑い声が若干起きるも手拍子も起きてそれなりに盛り上がる会場(笑)
うん・・・歌がうまかったよ・・・うん(笑)
ヒナちゃんがノリノリで歌ってます。2コーラスは歌いました。
暗闇でぴったりくっついてる他メン。ヒナちゃんがセンターに立つと
逃げるように移動(笑)オイオイ、やらせたのは君らや!
「一番、気持ち悪かったんは俺らやで!!」@ヨコ
わーわー、俺らか(笑)なんか色々羨ましいぞ!その仲間意識がv

でもそれなりに歌うまいよね〜って話に。
地元に帰ってカラオケで歌うと「うまなったなぁ〜」と言われるらしい・・
ヒナちゃん!!と凄い速さでその話題に同意したヨコちょ(笑)
「まぁ、CD出したからな!」言うらしいです、ヨコは(笑)
で調子乗って自分達の曲入れるけど、歌える部分がめっちゃ少ないらしい。
サビ!だけとか(笑)
「いろは」なんてスタートのすばるの「はぁ〜」から出なかったらしいヨコちょ(笑)
意外に高いらしいです。(←横山さん情報(笑))
「俺ら言ってるん、エンヤコラセ〜やもんな」@ヒナ
「な」@ヨコ
調子乗ったって思ったらしいヨコちょ(笑)
「俺らグループで良かった!」@ヨコ
「ホンマ、みんなありがとう」@ヒナ
なぜか最後に感謝される他メン。
(こういう時のすばるは、どうからんでいいのか分からなくて
 ちょっとテレたような笑い顔で可愛いですねv)

うんと、覚えてるのがこんな感じです。
忘れた・・・あとは。

最後に、なんでこんな言葉言ったか忘れたけど。

「それは安全日にしなな(ニヤリ)」
のヒナちゃんの顔が忘れられない・・えろくて格好よかった(笑)
ちなみに安田くんに向かって言ってました。
安田くんは理解してませんでした(笑)では。


| 舞台 | 16:01 | comments(0) | |
マジカルサマー まとめ

あーもー本当に忘れてます。ごめんなさい。
また今週末行ったら追記でまとめると思います。
追記したらもう一度エントリー上にあげますねー。

だからそれまで読むの待って頂いても・・・。
とりあえず早い方がいいかなぁ?って思って書いてみました。

でも思い出せないシーンもあって・・・。
なんでーーー?

では、です。
休憩終わりから書こうと思ったんですけどね。





〜ではここから休憩終わりのスタートです〜


■妖精さん、現状をまとめてみる

 休憩あけ、ブランコに乗って上から降りてくる妖精さん。
 図も一緒に降りてきます。
 (アルバニー・マーガレット・直樹・桃の似顔絵が書かれていて
  恋の関係が縮図になってます。)
 完全に逆転してるよ(笑)
 「どうしよぉ・・・」と落ち込む妖精さん。
 「こうなったら片っ端から魔法をかけていこうか。」ショウタ
 「火事場のトイレだね」クララ
 「どういう意味?」ショウタ
 「焼けたくそ・・・ヤケクソ〜あっはぁっはぁはぁ〜」クララ
 (↑そんなゆーちょうに喋っとる場合かいっ!!)
 
 そこへシートンとマーガレットが花道より登場。
 「暗闇で出会えたのがシートンで良かったですわ」
 バラバラに森の中を彷徨っていた5人ですが、マーガレットは
 偶然シートンと出会えたようです。
 2人はステージ中央までやってきて会話。
 シートンはアルバニーの心変わりを怒ってます。
 「そんな風に言わないでください。」
 マーガレットはまだアルバニーの心変わりが信じられない様子。
 「分かりましたわ。もう一度聞いてみますわ!」
 シートンもそんなマーガレットの心を汲み取ってあげるのでした・・が!

 ヤケクソ〜って言ってた妖精さん、何やら恋の呪文を唱えています。
 あぁあぁ・・・・。
 妖精さんは図を見ているので、後ろにいるシートン達に気づいていません。
 案の定・・・・妖精さんの魔法は、シートンへ・・・
 「いつからいたの〜(泣)」さっきからいたよ(笑)
 妖精さんの魔法にかかったシートンは、その場に倒れこみます。
 心配したマーガレットがシートンを起こしてしまい・・・
 「あー起こさないで〜!!」
 妖精さんの声も虚しくシートンはマーガレットを見てしまうのでした。

 さて目が覚めたシートン。
 「美しい!!」などの言葉は発しません。
 不思議に思う妖精さん。
 でもなぜか急に男らしいシートン。シートン自信もびっくりした様子。
 ここからシートン愛の劇場〜

■シートンの恋

 なんとシートンは初めて会った時からマーガレットに
 恋をしていたのでした。
 がんばって側近になる事はできた、でも身分が違い過ぎる・・・
 「悩んで悩んで悩んで悩んで、決めたんです!
  あなた様の姉になるって!!」
 「姉???」
 そら会場中の人が思ったであろうよ(笑)なんでまた姉なの?って。
 でもシートンの中ではそれこそがマーガレット様への愛だったんです。
 元々マーガレットが好きだった→おかまとして心に閉まっていた
 →妖精さんの魔法により伝えようという気持ちになった!って事ですね。
 でもまぁ、こんな時にそんな事言われてもねぇ・・・
 「あなたの気持ちも分かります。信頼もしています。
  でもこんな時にあなたのおかまの身に隠した愛を語られても・・
  困りますー」マーガレット。
  この時妖精さんは相槌。「そうだよねー」「無理だよねー」
 イチイチ(笑)2人で目線を合わせ言うから、もう可愛いったら!
 そんなこんなでマーガレット様に逃げられてしまうシートン・・。
 複雑に絡まった恋の糸が・・・・

■妖精さん落ち込む

  ちびっ子妖精ワラワラ登場。
 「なんか増えてるよ〜!」
 そうです!さっきの似顔絵の図にシートンが登場。
 絡まった糸が増えてる(笑)あららら・・・・。

 
■直樹・アルバニー・マーガレットの再会。(桃いたっけ?)

 この3人が暗闇で出会った所からスタート。
 必死にアルバニーに話かけるマーガレット。
 「離せ!このメスブタ!」わぉ!そらマーガレット様もショックだよ。
 
 そこへ「マーガレット様ーマーガレット様〜!」シートン登場。
 ハケるように去って行くマーガレット様。
 それを追いかけようとする直樹。桃を探すアルバニー。
 
 直樹とアルバニーを止めて話そうとするシートン。
 アルバニーには、足ひっかけ。転ぶアルバニー2回目(笑)
 直樹には傍にあった石?かなを投げて動きを止めます。
 一応、当てない予定で演技してると思うんですよね。
 「危ない!」直樹
 「当てる気で投げたからなぁー」シートン
 基本こういう流れなんで。でもいつだっけ?
 石が直樹に当たってしまったんです(笑)
 「イタッ!」背中を押さえる直樹。
 どうするんだろう?って思ってたら、「男になった俺は凄いんだ!」
 って言ってました。凄いーアドリブなのかな?
 
 この後にシートンが2人にキレます(笑)
 アルバニーと直樹はなぜかちょっと仲良しにv
 (お互いの利害が一致してるからね)ドタバタして。
 最後に追っかけっこ。スローバージョン。
 「まぁってぇぇーぇーいぃぃぃぃーーー」
 言いながらスローで動く3人。めっちゃ可愛いv
 途中で速く走って後ろから直樹がシートンを倒して、
 アルバニーと直樹は仲良く左右に分かれ、手を振り合ってハケて行きます。
 (ここの2人のお手フリがすっごい可愛い〜チェックポイント!)
 この直樹がシートンを押す所、石をうっかり当ててしまった回
 直樹が思いっきりシートンの頭を叩いて行きました(笑)
 その場にうずくまって頭押さえて痛がるシートン。
 きゃーきゃー仕返しだわぁ〜しかもそれを見て嬉しそうな亮ちゃん。
 直樹だった(笑)ばり、可愛かったですv

 さて2人に逃げられてしまったシートン。
 マーガレット様を探しに行かないと!
 「まぁうがぁうれっとっぉ〜」途中までスロー再生の動きしてくれて(笑)
 その後は颯爽と去って行かれました!

■マーガレットと桃の憂鬱
 
 今度は↑この2人が暗闇で出会います。
 お互い身分違いの恋である事、でも彼を愛している事を語る2人。
 それを後ろで聞いている妖精さん。
 「いい話だぁ〜(泣)へっーーっくっしょんっ!」クララ
 「もう泣くかくしゃみするかどっちかにしろよー!」ショウタ
 「だって・・・・」クララ
 
 さてこんな2人の会話を聞いた妖精さんは、今度こそ元に戻すと誓います。
 ちびっ子妖精を呼んで、直樹とアルバニーを寝たままここに連れて
 来るように命令します。
 「風よりも速く〜」原作の語り口調ですねv
 その時に眠らせる為のアイテム(水鉄砲みたいの)を渡します。
 そしてショウタ・クララ妖精は、桃とマーガレットを眠らすことに。
 呪文を唱え水鉄砲みたいなので、一人ずつ撃っていきます。
 その時にステージの左右の端に分かれて座って撃つのですが、
 水鉄砲は一つしかないので、パスし合うんですよ。
 それがたまーにパスがうまくいかなくて落とすんです(笑)
 私は2回うまくキャッチできないの観ました。
 (1回で2往復なんで、2回×3公演=6回中2回)
 毎回ひやひやするんだなぁ〜(笑)
 でも失敗した時の方が可愛い顔になってるかも?!
 
 さて2人を眠らす事に成功し、眠った状態の直樹とアルバニーも
 揃いました。絡まった糸をほどくのです!!
 とりあえず、アルバニー・マーガレットカップルから作業開始。
 〜呪文〜を唱える2人、今度こそは!と思ったのですが・・・
 「へっへっーっくしょんっ!!」
 なぜかマーガレット様に魔法をかけてしまう・・・・。
 「なにやってるの、もう!!」ショウタ妖精怒る。本当にね(笑)
 目が覚めて直樹を見そうになったマーガレットを慌てて眠らせ
 「こっちのカップルにしよ〜・・」という事で直樹・桃カップルへ。
 〜呪文〜を唱える2人。(途中から呪文は「以下同文」に変化(笑))
 最後の最後でちびっ子妖精がぶつかってきて、なぜか桃に魔法を!
 また失敗だよぉ・・・・。何やってるの(笑)でも可愛い。
 「こ、こっちにしよう!」やっぱりアルバニーとマーガレットカップルに
 決めた妖精さん。今度こそ成功させてね!
 とここで何かに気づいたクララ妖精さん。
 「散れー!お前ら散れー!!」
 邪魔な(笑)ちびっ子妖精をハケさせます。
 そらねーまたぶつかって来られたら困るもんね(笑)
 そしてやっとこさ落ちついて呪文(以下同文を多用)を言い
 眠ってるアルバニーを起こし、見事カップルが元通り。
 抱き合う2人。良かった。

 次は直樹・桃カップル。呪文〜成功!
 呪文の後に眠ってる直樹を起こすのがクララ妖精の担当なんですが
 初日以降は、体に思いっきり力を入れて起こしにくい様に意地悪する人、
 亮ちゃん!!毎回クララが重くて中々起こせなくて面白かった(笑)
 
 起きた直樹が桃に向かって言うセリフがあるんですけど、
 すっごい可愛かったのになぜか7日夜では変わってしまってて・・・。
 今はどうなのかな?
 初日 「なぁ、沖縄いこっv」
 次の公演「沖縄行こうなぁ〜」
 ちょっとした違いだけど、大きいのよ亮ちゃん!!
 今すぐに初日バージョンに戻して頂きたいです。
 なんなら客席側見て言って☆
 
 こうしてめでたく・・・めでたく?カップル元通りになったのでした。
 とっても嬉しそうな妖精さん。えっへん!
 (↑いやー君達のせいだから・・・なんてのは可愛いから許されるのです(笑))

 でもー何か忘れてませんか??
 「マーガレットさまーマーガレットさまー!!」
 そうです!!シートンの事を!
 「わーすれてたぁーーー・・・・」妖精さん。
 「お前にはもう用はない!」一人空気の読めてないシートン。
 「やはり私には彼しかいないのです」
 シートン、シートン、シートン・・・失恋。
 全てを悟るシートン。すぐにおかまキャラに変身!!素敵だわ!
 本当に好きな人だから、その人の幸せが自分の幸せなんだよね。
 あぁ、マルちゃんの言う通りシートンはすっごい男らしいと思います。
 そんなこんなでシートンはおかまキャラに復活したのでした。
この後に妖精さんが言うセリフ。初日と2回目は、
 「シートン、人間ができてて良かったね」だったのに、なぜか
 「シートンがバカでよかったね」に7日夜変わっててショック。
 これは前のに戻した方がいいと思うなぁ〜。
 
 さて、騒ぎも収まりアルバニー達は森を旅立つことにしたのですが・・・
 そこへギルデンスターンが登場!

■ギルデンスターンの正体

 「逃げてどうする?」とギルデンスターンは、
 逃げようとしてるアルバニーとマーガレットに突然問いかけます。
 逃げて暮らしても追っ手の影に怯えて暮らす毎日。
 そんな毎日で本当に幸せになれるのか?と。
 桃との駆け落ちを計画していた直樹はこの言葉についムキになって
 言い返してしまいます。
 「逃げて逃げて逃げて、幸せになったらええんや。
  幸せの数なんていっぱいあるんやから。
  親を説得することなんて出来る。ただ面倒くさいだけや。
  桃と一緒にいられればそれでいい。」
 「俺からしたら逃げてるようにしか見えない。
  例えその場を逃げられたとしても、その先にはまた壁が必ず現れる
  もっと分厚く高い壁がな!」
 わーおーすばちゃん格好いい〜vvとっても低い声で素敵です。
 
 「逃げた自分だからこそ、分かるのだ!!」
 「!!」って顔のみんな!
 シャラランッ 顔いっぱいの髭を突然はずすギルデンスターン。
 (↑痛いのね、これが痛いのね、すばちゃん・・・ファイト!)
 「クローディオさま!!生きてらっしゃったのですね!」
 そうです、ギルデンスターンとは仮の姿、すばちゃんは実は、
 『マーガレットのお兄様』だったのです!!
 エミリアと公爵に命を狙われる事に疲れたすばたんは、
 逃げるように城を出て、隠れて生活していたのです。
 でもそんな自分は間違っていた!逃げていては何の解決にもならない!
 とエミリアの公爵の野望を知るために変装して部下に入り込んだのです!
 そしてエミリア達は、力ずくでもマーガレットと結婚し
 力を手に入れようとしてると知り、止めるなら今しかない!
 今から城に行って、公爵と戦う事にしたと言うクローディオ。
 それに賛同するアルバニーとシートン。
 3人で剣を合わせるんですけど(三銃士みたいに!)めっちゃ格好いい〜

 「お前も来るか?」ムキになって言い返してきた直樹に何かを感じた
 クローディオ、直樹も誘います。迷う直樹。
 「これ以上の説教は苦手だ!」と(多分こんな感じの)格好いい
 セリフを残し走って行くクローディオ、それに続くアルバニー。
 マーガレットとシートン。
 直樹と桃は森に残されます。
 (ここらへんから、クララ妖精は準備に入るのよね。)
 思いつめた表情の直樹。桃に自分も行くって言います。
 「そう言うと思ってた」桃が返します。
 そして直樹は走って城へ向かうのでした・・桃一人残して(笑)
 「ちょ、待ってよー私一人置いていかんといてよー」桃。
 
 さてさてその様子を見ていた妖精さん。
 「どうする?」ショウタ妖精
 善は前へ悪は後ろへの魔法を城全体にかけてみよう!という事に。
 「僕らも行こう!」クララ妖精 飛び立つ(笑)
 そうです!飛び立つんですよ、クララは。ワイヤーで!
 その場に残されたショウタ妖精は必死にじゃんぷじゃんぷ!
 「なんでおいてくのー?(泣)」だから可愛いぞ(笑)

■城〜最後の決戦〜

 兵士が登場。わーわー騒ぎの声が聞こえます。
 (舞台には薄い幕が下り、赤(炎っぽい)色が映ってます。)
 「なんだこの騒ぎは?」アントーニオ公爵登場v
 後ろにエミリアもいます。
 「アルバニーと見知らぬ男(すばちゃんの事)が乗り込んできまして。
  大丈夫だと思いますが、地下にお隠れください」兵士
 その言葉に従いアントーニオとエミリアは一旦地下に隠れる事にします。
 (公爵とエミリアは花道から登場して、幕の前を通ってハケて行きます。
  幕が開くと、そこは城のセットが。中央に階段があります。)

 アルバニーと兵士が登場。殺陣を披露。
 (妖精さんは左右に分かれてセットの一番後ろにいます。
  ステージ向かって、左ショウタ・右クララ)
 クローディオも花道から登場。殺陣しながら歌を歌います。
 (本当に格好いいですv)
 遅れてシートンも登場。二刀流なんですけど・・・
 「シートン 両刀遣い!」って言うんですよね(笑)
 最初笑ってる人の意味が分からなかったけど、気づきました。
 そっかーそういう意味ね(笑)おもしろいな。(おかまだからね)
 でもこの後の殺陣が格好いいんですよ。
 前夜祭で「剣の舞」を歌った時にマルちゃんの剣捌きが素敵で!
 なんでか理由が分かりました。同じ振りがあった(笑)
 回転しながら剣を優雅に動かすの。綺麗です。ここポイントね。
 
 「アントーニオ!逃げるのか!!」と叫ぶクローディオ。
 呼ばれたアントーニオは我慢できずに登場。(素敵☆)
 
 「お前、何者だ?」アントーニオがクローディオに問いかけます。
 (ごめん・・・ちょっと面白い。だって誰ってーーーーー??!!
  ギルデンスターンですがな(笑)と思ってしまう私。)
 「私の仮の名はギルデンスターン!」
 「お前!!ギルデンスターーーんんっ!!」さーけーびーすーぎー(笑)
 (髭ないだけやのに、衣装そのままやのに、顔一緒やのに(笑))
 騙されてたと分かった公爵、ぷんぷん(笑)
 「仮の名ってどういうことなの?!」エミリア、いいポイントついた!
 「私の顔を見るがいい、そして己の罪を悔いるがいい!」
 (↑だっけ?これっぽい事言ってました。)
 エミリアの方を見るクローディオ様。
 「クローーーディーーオオオーー!!」だから驚きすぎやから!
 ここでやっとこさ、信頼してペラペラ自分達の野望を聞かせていた男が
 自分達が見つけて殺したいと思っていた男だったと知るエミリアと公爵。
 (ってか・・・・どんだけ間抜けやねんっ!)

 自分の正体を言ったのだから、お前も自分の正体を見せたらどうだ?
 とクローディオはエミリアに言います。
 (クローディオは立ち聞きしてたので、エミリアが男だと知ってるのです。)
 「母上、こんな男の言うことなどお気になさるな。
  まとめて相手してやるわー!」アントーニオ。
 (↑毎回このセリフ良く噛まないなぁ〜って思いながら聞いてます。
  お気になさるな・・・なんて素敵なのvあぁ、病気だ(笑))
 
 という訳でアントーニオ対クローディオ・アルバニー・シートン。
 (卑怯、卑怯、卑怯だわっ!!)
 
 マーガレットも、確かこの辺りで登場したはず・・・。
 こっちに来いというエミリアの言葉を拒否するマーガレット。
 「マーガレット!!」怒鳴るエミリア。

 えーっと直樹はいつ来たっけな?戦いの途中から遅れて登場。
 花道から走って来ます。剣も何も持ってないのに兵士に狙われてます。
 それを見た妖精さん、「直樹が危ない!!どうしよう?!」
 「へーーくっしょんっ!」クララ妖精、くしゃみ(笑)
 すると近くにいた直樹が「へーっくしょんっ!!」
 「花粉症、うつっっちゃった!(てへ☆)」クララ妖精 可愛いぞ、くそ(笑)
 でもなぜかくしゃみで剣を手に入れる直樹。
 「へーくっしょんっ!へーくっしょんっ!」
 くしゃみする→その動きで兵士を倒せる→繰り返し→ラッキー
 「やっべー俺、凄い!」
 桃が直樹より遅れて登場。
 「大丈夫?直樹ー?」
 「桃!俺、なんかむっちゃ強いねん!」桃の元へ走って行く直樹。
 「へーくっしょんっ」桃の前でくしゃみで兵士を倒す直樹。
 「ほらな!」めっちゃ笑顔、めっちゃ笑顔・・・エンドレス(笑)

 さてさて、まだまだ卑怯な戦いは続きます。
 公爵対クローディオ・アルバニー・シートン・直樹。
 殺陣が本当に格好いいんだ。
 クローディオが公爵を追い込んでもう少し!って所で公爵が
 短剣を抜くんですよ!(←その仕草が本当に素敵なのvv)
 それでクローディオの剣を飛ばして形勢逆転!
 クローディオ危うし!
 ここで妖精さんがあの呪文を唱えます。
 〜善は前に悪は後ろへ〜ピカピカ〜
 でも何も変わらない!(←これは後への布石ですね。)
 しかし危機一髪のところでアルバニーが公爵を止めます。
 その間にシートンが飛んだ剣を拾ってクローディオに渡してあげます。
 この後は公爵は剣と短剣を使っての戦い。
 (殺陣の練習大変だったろうなぁ〜と感心してしまいました。)
 ついに階段に押さえ込まれてしまう公爵。
 (剣は飛ばされた状態。でも短剣は持ったままです。)
 「切れーー!」と叫ぶ公爵。
 (この時、ガって首を見せるんですけど、格好いい〜)
 切ろうとするクローディオ。そしてそれを止める直樹。
 「お待ちください!」とエミリアの登場。
 
 ここからエミリアの告白大会です。
 自分は男で前国王に仕えていた。でも国王に反逆を恐れられ追放された。
 その復讐の為に息子を使ってしまった。息子は何も悪くない。
 だから切るなら自分を切ってくれ!と。
 (この話の間に、階段にいたアントーニオはエミリアにセンターを
  譲るように階段の上・左側にハケます。
  そして切るなら私を!のセリフのところで・・・)
 「父上!」と階段をドタドタ下りてきます(笑)
 これが、もうヒナちゃんで。ここはもっとスマートに下りて欲しいな。
 凄いガニマタなのよ。まぁ、それも可愛いんだけども。

 ここでクローディオは全てを悟るのです。
 静かに剣をしまうクローディオ。
 「戦いは終わった」
 「敗者への同情か?」
 ずっと持ってた短剣を握り締め、自ら自害しようとする公爵。
 
 バッシーンっ 父上に殴られるアントーニオ。
 「まだ分からぬのかぁーーー!!」
 
 『力で押さえつけても、いづれ力によって奪われる。』
 だからここで誰かを殺したとしても、結局一緒だと。そういう事で。
 和解の成立です。
 シートンが王冠をクローディオに渡し、クローディオは小脇に抱えます。
 (↑似合う、似合う、王冠がすっごい似合う!すばちゃんv)

 「私が王位につくことに異存はないな」
 「はっ!クローディオさま。」
 ひざまずく2人。
 (つまり、すばちゃんにひざまずくヒナちゃんとヨコちょ。
  文字だけでもモエ(笑)凄いスペシャルステージだわ!)
 
 マーガレットにも非礼を詫び、(「何?まだ未練でもあるの?」シートン
 「未練などないわ!」アントーニオ この2人のやり取りも好き(笑))
 この国を出ようとする2人。
 (↑この時に、腰につけてた剣入れ(もっと素敵な言い方があるはず・・・)
  そっと外してマーガレットの前に置いて行くんですよ、素敵v)
 
 「勝手に国を出て行くことは許さん!!」クローディオ
 この言葉にいちゃもんつける直樹。「それやったら一緒やん!」
 「最後まで聞け!」
 (ほんとや直樹、せっかち過ぎや!と心で思うもっとせっかちな私(笑))
 国をずっと離れていた私には分からない事がいっぱいある
 だから私に教えてくれ、とクローディオ。
 つまり今まで通り国にいて、一緒に暮らし行こうって事ですね。
 悪い人はこの世にいないのよ〜みんな仲間仲間〜
 (うぅ、ドリボみたい。でもそんな世界が好きなんだよね。しゃっちょーさん)

 はい。一件落着!
 明日はクローディオの戴冠式+マーガレットとアルバニーの婚礼だ!
 と相成りました。
 明日の準備だぁ〜ってなった時にシートンがまずは乾杯しましょv
 みたいな事を言うんですけど、その返しのクローディオの
 「そうだな(笑顔)」がとーっても優しい笑顔で大好きです。
 この後に直樹は剣を、桃はエミリアの脱いだ衣装をシートンへ返す
 のですが、その返しが違うの(笑)
 直樹には「ありがと〜ふふふv」で桃には「ありがとう!はっはっはっ!」
 と男らしい返しで去って行きます(笑)最後まで笑いだよ、凄いよマルちゃんv

 「すべて丸く収まったね!」ショウタ妖精
 「僕達の力をもってすれば、これくらい!」 クララ妖精
 (↑だーかーらー、なんもしてへんやん(笑)
   でも可愛い可愛いパワーはいっぱい貰ったからヨシとする!)
 
 さて、直樹と桃の会話です。
 「なんでさっき止めたん?」(公爵を殺すのを直樹は止めたから)
 「なんかわからへんけど、止めなって思ってん。」
 この戦いを見て何かを学んだ直樹。
 「でも親の愛って凄いな。」
 自分達の親も同じように心配して愛してくれてるんじゃないか・・
 という事に気づき、帰ってもう一度話し合ってみることにした2人。
 最初に道に迷った森に戻ることにしました。

 この間のセットが変わる所で、妖精さんの会話が・・・
 善は前へ悪は後ろへの魔法が効かなかったのは、
 彼ら(公爵とエミリア)が悪じゃなかったからみたいな事を
 言ってたと思います。

 
■直樹と桃〜現代へ〜

 森に戻った2人は、妖精さんの魔法で眠らされ・・。
 目が覚めるとそこは元いた場所でした。
 「夢見てた・・・」
 「私も・・王子様と王女さま」
 「おかまの兵士に、実はお兄さんで」
 「「母親が実は父親で!」」
 「同じ夢見てたんやなぁ〜」
 「そういえばマスターいい夢みろよって言ってたなぁ。
  こういう事やったんかなぁー。帰ろうか!」
 (↑よもやこんな所に繋がるとは!恐るべしマスターの罠(笑))
 
 妖精さんの計らいで花道奥から光が!
 「こっちや!」と歩き出す直樹と桃。

 「カーナビなおしといたからね〜」 ショウタ妖精
 「ガソリンも満タンにしといたから〜」クララ妖精
 あーーもーーーその時の2人が可愛い可愛い〜
 ショウタ妖精は卑怯です。大きな木の上の部分から頭出してます。
 出せるようになってるんです!びっくりです!
 クララもニコニコ笑ってます。ぐやしいけど、可愛い(笑)

 「何か聞こえへんかった?」と直樹。
 「夢のみんながいてるみたいや!」
 はい、夢のみんな登場!!
 みんなに見送られ戻って行く直樹と桃。

 『完』

■エンディング

 メンバー一人一人の挨拶っていうか言葉。
 原作に忠実なのかな?
 「頭(こうべ)を垂れる」で最後に挨拶して終わり。
  ↑こんな感じの挨拶です。
 この時にすばるはマーガレットとアルバニーの手を繋がすのv
 ヒナちゃんの声が一人デカくてびっくりなの(笑)
 そんでヨコちょがたまに噛むの、無駄にドキドキするわ!
 
 そしてエンディング曲へ。
 「ドリーミン、ドリーミイィィン!〜明日の夜も〜
  また会えたらいいなぁ〜ドリーミンドリーミンドリーミン!」
 こんな感じのミュージカル調の歌です。
 各自のソロがあったと思います。亮ちゃんも途中から参加!
 テンポがどんどん速くなっていってメンバーも一列になって歌います。
 その時のクララのリズムの取り方が・・・田口くんに似てる(笑)
 ものっそー一人だけリズムとってます。可愛いv
 ヨコちょはキョロキョロ、特に横のマルちゃんをじーって見て
 2人で笑い合ってたりするの。可愛いです。

 はい、これで本当に終了ですーーー。

 疲れた・・・。でも忘れてる・・・。
 また追記しますー。一応これで終了しまする・・・。


| 舞台 | 15:54 | comments(0) | |
マジカルサマー まとめ

まとめ,梁海です。

どうしよう・・忘れてきてる・・。





妖精さんが、
人を好きになる魔法を公爵にかけよう!と思った所から。


■森 (マーガレットとアルバニーは寝たまま)

 とりあえず魔法をかける為に、公爵をここに連れてくる魔法を
 使うことにしたショウタ・クララ妖精。
 するとすぐに公爵がギルデンスターンとやってきます。
 「まさか公爵自ら森に来られるとは・・」
 公爵はマーガレットを森に探しに来たのでした。
 自分達の魔法が成功したので、嬉しそうなクララ妖精とショウタ妖精。
 (「コイコイマジック」いうらしいです(笑))
 2人の妖精が喜んでいると、ちびっ子妖精が何か言いたげ・・・。
 「なんだ?言いたい事があるなら言ってみろ!」
 「マーガレット様が・・・ここにいたら・・・」
 そうです。
 公爵に魔法をかけても最初にマーガレットを見たら意味がない・・。
 しかも公爵たちはマーガレットを探してに来てるにの・・・
 見つかると連れ戻されてしまう・・・・。
 どうしよう?どうしよう?あせる妖精さんたち。
 しかも森には、公爵の母親エミリアまでもがやって来ます・・。
 「どこにいるのですか?私を導いてください。」
 「母上!今、そちらに行きます」
 
 母上と公爵がちょうど寝ているマーガレットの目の前で出会えた瞬間、
 妖精さんの魔法によってマーガレットの姿は消えてしまいます。
 (木の根元から隠れられるような装置になってました。)
 大成功!でもこの魔法には欠点があったのです・・・・。
 「この魔法・・3分しかもたないんだよねぇ・・・」ショウタ妖精
 「なんでそんなカップラーメンみたいな魔法にしたんだよ!」クララ妖精
 「だって〜・・・・」ショウタ妖精
 (カップラーメンってクララに言わせるあたり、GJ!(笑))
 
 マーガレットが見つからない公爵はイライラ。
 傍にいたギルデンスターンに自分と離れて探すように命令します。
 ギルデンスターンがいなくなったステージ中央、エミリアと公爵の
 悪巧みの会話のスタート。
 (妖精さんたちは、その後ろにある木の傍で話を聞いてます。)
 
 「忌々しい」とマーガレットを殺してしまいたい位怒ってる公爵。
 それを諭すエミリア。「誰が聞いてるとも分かりません」
 この言葉の後、聞いてないよ〜って顔をして後ろを向く妖精さん(笑)
 凄い可愛い〜ですv
 (14日”堯ショウタ妖精はそのまま後ろを向いて聞いてないフリをしたのですが、
  クララ妖精はその場にしゃがんで(体育座りね(笑))寝たフリ。
  首をかしげて目つぶってます。可愛いぞ!)

 マーガレットは民衆に愛されている、だから殺してしまっては民衆を
 味方にできない。だからやっぱり結婚するしかない。
 逆に結婚さえすれば、民衆から愛される存在になれると・・。
 
 この会話を聞いた妖精2人、今、魔法をかけるしかないっ!と、
 呪文を唱えます・・・・。
 (ずっと寝たフリのクララ妖精さん。
  ショウタ妖精に起こされてました(笑)細かい!!)

 〜木々の精霊達〜目覚めて傍らに女性がいたならば〜
 (杖からはなんか変なのが出て来ます。蛍光に光るもの。
  夜店で売ってるシュート棒みたいな感じです。 )
 この魔法をかける最後の瞬間、ぶつかってきたちびっ子妖精のせいで
 見事に魔法をかける相手を間違ってしまいます・・・・。
 そう公爵ではなく、アルバニーに・・・・。

 「あぁ・・・どうしようぉ・・・・」落ち込む妖精さん。
 そうこうしてるうちに、3分も経ってしまったようです。
 マーガレットが木の根元から、戻ってきてしまう・・・。
 「あぁあぁあぁ・・・・」
 マーガレットが戻るやすぐに気づく公爵!!
 マーガレットを連れ戻そうと近寄ります・・・・。

 「こんな時は、あの魔法だ!」
 「あの魔法って?」
 「いいから僕に続いて呪文を言って!」
 〜善は前へ悪は後ろへ!善は前へ悪は後ろへ!〜
 するとどうでしょう?公爵がその場から一歩も動けません。
 (実際は、姿の見えない(設定の)ちびっ子妖精が、
  後ろから公爵の襟を引っ張って歩けなくさせてるのです(笑))
 「あれ?なんだ?なんでだ?」必死に歩こうとするヒナちゃん、
 でも前に歩くことが出来ません(笑)
 「何をやってるのです?」(分かってるのに)言うエミリア(笑)
 「どういう訳か進むことができないのです」
 「そんな事ある訳ないじゃないの。もう私が行きます。」
 歩きだしたエミリアにも勿論、妖精さんの魔法が(笑)
 〜善は前へ悪は後ろへ〜
 「あれ?あれ?なんでかしら?進めないわ!」
 (ちびっ子妖精、思いっきり引っ張るの図(笑))
 「心なしか、首が苦しいわ!」会場は爆笑。
 結局2人はマーガレットの所まで行くことは出来ません。

 はい、どんどんアドリブいっぱいになってきたシーンですよ(笑)
 14日”堯
 「あ、えーーーー?!!えーーーーーー??!!」
 言い方で笑わすアントーニオ公爵(笑)めっちゃブサイク顔なってるから!
 エミリアもここぞをばかりに力を思いっきり入れて前進。
 後ろで止めてる妖精さんが大変そう(笑)
 しかもエミリア、フェイントという技まで導入。
 行くのやめた風にアントーニオの所まで戻ってきて一息ついた瞬間
 凄い勢いで前進(笑)めっちゃ楽しそう。イキイキしてますv

 
 そこにギルデンスターンが登場。
 新たにアドリブが導入されたシーンです。
 それは!ギルデンスターンの持っているランプにぶつかる事(笑)
 エミリアが押されてもいないのに、ギルデンスターンにぶつかって
 行きます。「熱い!熱いわ!ギルデンスターン!!」
 それに巻き込まれて自分もぶつかった風を装うアントーニオ。
 すでに笑ってしまってるギルデンスターン
 「すんません」と謝るギルデンスターン。アドリブは全部関西弁かいっ!(笑)
  ひつこく自分の服が焦げた設定で焦げをはらい続けるアントーニオ。
 この後の↓の説明、ギルデンスターン全部笑って言ってました(笑)


 この森は願いを叶えてくれる不思議な森と説明。
 「私の願いは、前に進めなくなるこでもなく、
  母上に真似される事でもない!」 そらね(笑)
 何もないのに願いが叶うわけなどない。
 この森には魔物が住んでいるのです。と説明するギルデンスターン。
 (この時に妖精さん、自分たちの事?って感じで自分を指して
  魔物じゃないのにねっ!て感じで笑いあってます)

 結局、一度城に戻ることにします。
 勿論、後ろ歩きの公爵とエミリアのまま。
 花道を後ろ歩きで去って行きます(笑)

 このシーンがあまりにグデグデだったので
 セリフ全然言えてなかったね☆とのアドリブを言ったクララ妖精。
 ナイスでした(笑)

 

■恋の糸(アルバニー編)

 とりあえず難を逃れた妖精さん。
 でも大きな問題がーーーーーーー!!
 この騒ぎに桃が目を覚ましてしまったのです。
 外はまだ夜で森は暗闇、直樹の姿も見えず歩き回る桃。
 木につまずいた時、目を覚ましたアルバニーと目が合ってしまいます。
 「あぁあぁあぁーーーー」失敗だね、妖精さん(笑)

 「穴があったら入りたい〜・・・」ショウタ妖精
 「あ!穴だ!!」クララ妖精 面白い設定(笑)
 (花道に仕掛けで下に下がる装置があるんですよね。
  そこで下がった状態で顔だけ出して舞台を観る妖精さん。
  花道横の人は本当に目の前なのでドキドキですよね〜)

 
 桃を一目見て恋に落ちたアルバニー。愛のセリフを延々延々。
 「美しい〜」から始まり、語る語る。
 この2人の会話から、アルバニー達が生きてる世界は
 16世紀(1505年)いうことが分かります。
 桃たちが生きてるのは21世紀(2005年)。
 「500年ーーーーー!!」びっくりするアルバニー。
 でも出会えたからいいそうです(笑)
 逃げ回る桃を追いかけてアルバニーと共に
 舞台からハケて行ってしまいます。


 さて、これをずっと見ていた妖精さん。穴から出てステージに移動。
 「ほんと凄いね〜」クララ妖精 
 「感心してる場合じゃないだろう!!」ショウタ妖精
 (↑こんな感じの2人なんですよ〜)
 もう1度同じ魔法をアルバニーにかける事にします。
 (この魔法を解く方法はないのです・・・・・)
 そこへまたまた桃とアルバニー登場。
 執拗に桃を追いかけるアルバニーの動きを止めて・・・呪文を唱えて〜
 次こそは成功させるぞーーーー!!
 「へっーーっくっしょんっ!」クララ妖精
 またしても魔法をかける相手を失敗・・・
 アルバニーではなく直樹にかかってしまいます。

 「あぁあぁ・・・どうしよう・・・・」
 「また失敗したぁ〜・・・・・」

 妖精さんは舞台から降りて1列目の人と
 ステージの間に立ってずっ〜と観劇。

 
■恋の糸(直樹編)

 さて魔法のかかってしまった直樹さん。
 目が覚めたマーガレットを見てしまう(笑)
 そうです。完全に真逆に恋してしまったのです・・・あぁ・・。
 「美しい!!」こっから直樹も延々延々・・恋の言葉を並べます。
 最後に「やっべ、俺、標準語喋ってる!」(笑)
 「蟹はお好きですか?蟹道楽行きましょう♪おごります!
  焼肉は?焼肉なら京橋のとらちゃん♪」どんな口説き文句ですか?(笑)
 「軽い気持ちで付き合ってもらえたら、僕の魅力に気づきますよ!」
 ↑うっわぁーー男前なセリフ〜(笑)素敵v

 14日”堯へんな格好で寝てしまった直樹。
 足が痺れてしまった模様(笑)
 「足、痺れた・・・・」との発言アリ。
 (確かにいつもと違う格好で寝てました。しかもその時には普通だったのに
  セットが回転して登場シーンになった時はなぜか服がベロ〜んって
  めくれた状態(笑)誰がしたの?GJ!!
  背中とお腹が丸見え状態になってました(笑))

 さて、足が痺れてしまったけど物語は進みます。
 完全に片足を引きずって歩いてます(笑)少しも曲げれない状態です。
 必死な顔の直樹です(笑)マーガレットが喋ってる間に足を伸ばしたりして
 どうにかこうにか元に戻してました(笑)可愛かったです。


 ここで桃・アルバニーの登場。
 「「この人、なんとかしてーーー(泣)」」桃・マーガレット
 「うっさい、どっかいけ!」うわぁー亮ちゃ〜んv(直樹です(笑))
 アルバニーも直樹も好きな人が変わってしまってる為、2人に冷たい。
 「夜がこの森が恋人の心を変えてしまったぁ・・・」泣くマーガレット。
 「「すいません」」と謝る妖精さん達(笑)
 (↑ステージから降りて、ステージと1列目の間に立って、
   客席側から舞台を見るんですよ、妖精さん!!)

 そこに・・・
 「マーガレットさまぁ〜マーガレットさぁまぁ〜んっ!」
 シートンの登場です(笑)

■シートン登場

 シートンはマーガレットの味方、逃げ出す手引きをした人でした。
 「汗かいちゃいましたわぁ〜」って言いながらレースのハンカチーフで
 顔を押さえるシートン(笑)おかまキャラ万歳!!
 ここでアルバニーの心変わりを知るシートン。
 「どういうことなのーーー??」
 必死にマーガレットを口説く直樹にも気づく。直樹を止めるシートン。
 ここで直樹はマーガレットが高貴な方だと知るのです。
 そして自分には高貴な方が似合ってると・・・。
 それを聞いてしまう桃。またアルバニーも・・・
 「身分の差はどこまでいっても埋まらない!」と言ってしまい・・・
 とりあえず執拗に口説く、桃はアルバニー・マーガレットは直樹
 から逃げる為に2人はハケていきます。(シートンの手伝いで!)
 
 ここから、シートン・アルバニー・直樹の会話。
 「大阪から来たと言ったな?」アルバニー
 「そう、大阪は道頓堀松竹座の前から来た!」直樹
 「お前の住んでる所もやっぱり2005年なのか?」アルバニー
 「何言ってんの?もう8月だよ!」直樹
 「今は、1505年よ」シートン
 「え?」直樹
 「1505年v」シートン
 「えぇ?」直樹
 (↑このシートンとのやり取りも少しアドリブが・・・・。
  初日は普通だったけど、6日1部は亮ちゃんが少し笑ってて
  7日2部は、「え?」が「はぁ?」って少し怖くなってた(笑))
 直樹はここがアセンズの森であり16世紀だと知るのでした〜。
 
 アルバニーと直樹を止めたいシートンでしたが、
 まんまと逃げられてしまいます・・・。
 ここのやりとりでは、シートンの直樹へのセクハラ(笑)もあり。
 「良く見ると可愛いわねぇ〜」って感じでシートンが直樹のお尻を
 触ります。逃げる直樹。
 (アドリブが増えていって、7日夜では前も後ろも手で押さえて
  直樹は逃げてました(笑))

 14日”堯シートンに触られた所を手で押さえる直樹。
 その部分を見ながら触りながら、「マーガレット、待ってろよ!」
 ノォォォーーーーー!!シモネタデスネ!
 「小さいコには刺激が強すぎたかしら?!」とのシートンの
 フォロー・・・??(笑)ありました。

 
■悩む妖精さん

 さてさて、こんな事になってしまって落ち込む妖精さん。
 ショウタ妖精は、かなり落ち込んだ様子。
 それを見てなぐさめるクララ妖精。
 「失敗は成功の元!」クララ妖精
 「失敗は成功の元??」めっちゃ笑顔になるショウタ妖精さん
 前まではここで歌に入ってたんだけども・・・・
 14日”堯失敗は成功の元でも元気にならないショウタ妖精。
 「やれよ、チビ!!」突然暴言のクララ妖精(笑)
 「チビって言うな!!」ショウタ妖精
 「だってチビだろ!」クララ妖精
 「やるよ!チビって言われたくないからやるよ!」ショウタ妖精
 に変更になってました(笑)
 しかし結局はどうしようか悩む妖精さん。
 ここから歌のスタートです。
 ミュージカルみたいに歌いながらちびっ子妖精が
 ショウタ・クララ妖精をなぐさめていくんです。
 左右に分かれてしゃがみ込んで落ち込む2人。
 本当に小さいちびっ子妖精が2人の頭を撫でてあげます。
 そして手を引っ張って立たせます。
 立ち上がった後は、2人のソロもあり。
 上にあがるステージの上でちびっ子妖精と一列に並んで
 肩を組んで歌を歌います。
 ♪Best friend でいいじゃない!あせらなくてもいいじゃない♪
 歌ってる間にブランコが降りてきていて、ステージ上から乗ります。
 


 そしてちょっと休憩して考えよう!
 という事で上から「休憩20分」の看板が下りてきて休憩へ。
 
 
⊇了しますー。


| 舞台 | 15:52 | comments(0) | |
マジカルサマー まとめ

そういえば、7日夜にはクララの前髪がありました。
↑なんの報告でしょうか(笑)
他の日は上に上げてたりしたからさー。
私はやっぱり前髪アリのクララが好きです。
ところでなんであんなにフワフワな頭なってるの?

ヒナちゃんがオールバックちっくになってました。(7日)
髪切りにいってーーーーーー(泣)
ツンツン派です。私は。

完全なネタバレ。流れで追ってみようと思います。
行けない方も多くいらっしゃるみたいなので。
でも記憶だけで書いてますのでよろしくお願いします。

観に行かれる方は、読まないでね。






■OP
 この舞台用の曲かな?順番に歌いながら登場。
 すばる→マル・ヤス→ロープ片手に上からクラ・ヨコ・ヒナ3人で登場。
 最後に亮ちゃんだったと思う。
 
 新衣装です!!あーもーこの衣装の形をデザインした人素敵vv
 マント風なんですよー!!(←数名ですが。)
 そんでこの時のマルちゃんが最高に格好いいの!
 歌ってる途中にそのマント風の巻きモノをパサリっとするのーvv
 あぁ、本当に素敵vvこの時ばかりはマルちゃんをガン見。
 ちなみに横山さんはずっとマント風。でもそれも格好いい。
 マントの下から手を出して、遠くを指さしながら歌う姿は王子様みたいv
 ってかナチュラルに聖闘士戦士みたい☆(レコメンより(笑))
 亮ちゃんは、予想通り?notマント派です。すばるくんもね。
 でも丈の長くないジャケットを亮ちゃんが着てるのが好きなので、
 すっごく似合ってた可愛いですー。

 たっだ、たっだーーーーーー!!
 
 配色センスが悪すぎ!

 何、あれ?なんでそこに蛍光の黄色なん?
 マジ、配色したヤツ出て来い!でーてーこーいーーーー!!
 
 まぁ、百歩譲って最高に素敵なOPだと思います。
 特にマルちゃんと横山さんの綺麗っぷりを堪能してほしい。
 (↑舞台ではあまり観られないからねぇ・・・)

 上に上がるステージに2つに分かれて歌ってるんですけど、
 途中で後ろのステージが下がって、次の準備に何人かハケます。
 残りのメンバーはしばらくそのまま歌います。

 その残ったメンバーのダンスがみんな違うのかな?
 すばるくんが逆立ちするっていうのを聞いてドキドキして観てたら
 私が入った回はしてくれなかった・・・・しょぼーん・・・
 でも大倉くんのセクシーなダンスが観れたので良し!です。
 綺麗に首を反らしてて格好良かったですv
 横山さんは髪をカットされてて、(ほんJバスケの回の髪型!)
 顔も痩せてて本当に素敵でした〜v
 14日”堯マントをしきりに回転させてそれを安田くんの顔に
 ぶつける!というのに熱中しだした横山さん。
 本当にずーっと延々、マントを回転させてました(笑)
 その度に顔にマントが当たる安田くん・・・ごめん、めっちゃ可愛かったv
 仕返しに横山くんにマントが当たるように頑張ったけど
 当たってませんでした(笑)残念、安田くん。



 暗転して、セットが回転します。


■カフェ
 マスター 横山さん 
         (薄い色のデニムパンツ。チェックのシャツやった?
          太って見えるよーーーー(泣))
 
 直樹  亮ちゃん 〜お金持ちのぼんぼん〜
        (白のジャケット 〈最初はイスにかかってる〉
         赤のVの半袖カットソー
         ベージュのパンツ 薄茶色の靴 )
     
 桃  関口まいさん 〜直樹の彼女 普通のサラリーマンの娘〜

 直樹と桃が2人で話してる所からスタート。
 メニューを持ったマスターが2人の所にやって来る。
 悩む桃はマスターに話そうとするが、直樹に止められる。
 マスターは「若者は前進あるのみ」って言葉を残します。

 14日”堯C輅犬鯤垢に来たマスターをじっと見る直樹。
 「お前、何わろとんねん!」思わずマスターからの突っ込み。
 「チャック開いてる・・・」と直樹。爆笑の会場。
 必死にチャックをあげる24ちゃい。可愛い可愛い可愛いぞ!
 みるみる顔が赤くなっていったのが、また素敵でしたわv


 (この時周りでは楽しそうにお茶をしてるジュニアっ子と、
  ダーツをしてるジュニアっ子がいます。
  メニューを持って来て帰る時にマスターは必ずダーツをします。
  初日→バッチリ当たって拍手 2日目→外れて笑われる
  7日夜14日”瑤→前まで寄って行って目の前で投げる
  →爆笑の流れ
  レジに戻った後もコネタ満載で・・・・(苦笑)
  7日はしばらくレジの下に隠れてたマスター、手だけ出して
  キツネさんを作ってチューさせてみたり、蝶々を作ってみたり
  会場は爆笑。でも勿論、直樹と桃の会話は進んでいるのです・・)

 2人の悩みとは・・・・直樹はお金持ちの御曹司。
 2人の結婚を両親に反対されてるって事・・・。
 直樹はこの間見たテレビの沖縄特集が良かったので、2人で沖縄に行って
 働いて暮らして行こうって提案します。(駆け落ちですねー。)
 (7日、マスターのアドリブで会場が笑い過ぎていた為、
  直樹が一言「ええ加減にしろよ、おっさん!!」
  って突然言いました(笑)確かに邪魔はしてたけど、びっくり!)

 (14日”堯「もうチャックあいてへんで〜」と自らネタに走った横山さん。
  さすがです!沖縄には一緒に行きたいと駄々をこねてました(笑))


 この提案に乗った桃。
 直樹が突然(えぇ、突然)歌いだします。
 僕らは〜自由さぁ〜って感じの表現をしたいんだと思いまする。
 ダーツしてみたり、喫茶店の机に足を乗せてみたり(←これはどうかと・・)
 そんで最後に机の上から飛び降りるんですけど・・・・・。
 7日、またしてもマスターが!!
 後ろでニヤニヤしてるなぁ〜って思ったら、直樹が机に乗った瞬間
 机の前に出てポーズ。直樹とモロかぶり(笑)すげー奪った。
 直樹もびっくりしてました(笑)

 そのダンスが終わった後に、11時に迎えに行くわーと約束。
 レジでお会計するんですけど。
 「100まんえん!」マスターボケます。
 でもこれは初日から言ってたよ(笑)
 7日はマスターやり過ぎてた為に「ほんまええ加減にしろ!」って
 直樹が怒鳴ってました。マスターはニヤニヤ(笑)
 (↑この部分は、アドリブ入れやすいんやろうなぁ〜って感じです)

 (14日”堯「70円!」
  びっくりする直樹。「お前だからやでv」とヨコちょ(笑))


 お会計が終わった後、幸せそうに沖縄に行こう〜って
 去っていく2人。
 花道前で仲良く手をつないで(直樹から促す)
 あっはっははは〜って感じで走って行きます。
 初日、イヤーー!ちっくな声が聞こえた、若いな(笑)

 カフェに戻って、マスターが一言。
 「ええ夢、みろよ」(だったかな?みーや!だったかな?)
 ドリボのシーンみたいに、シャララン〜って音が鳴って暗転。

 森のセットへ〜
 
■森に迷い込む直樹と桃

 妖精の登場
 全身緑の衣装に身を包み、足元はヒーリーズのちびっ子がわらわら登場。
 (森の妖精たち〜って感じのナレーションの中。)

 ステージには森のセットが作られ、大きな木がメインにあります。
 
 そうしていると花道奥から、道に迷った直樹と桃が登場。
 森に迷い込んで来ます・・・・。
 花の門をくぐり、妖精のいる森へ〜
 
 歩き疲れてしまった桃、大きな木の根元に座り込んでしまいます。
 ちょうどそこが寝やすそうだったので、2人はそこで寝ることにします。
 (前のエントリーで可愛いなぁ〜って言ったのはこの時です。
  やっぱり初日でカットになってしまったみたい。残念。)
 スヤスヤと眠りにつく2人・・・それを見る妖精たち。

 「誰?」「誰?」「誰?」
 と口々に言います。

 するとーーーー。
 「妖精たちー、騒ぐでない!」と上から声が(笑)
 妖精の言葉は人間には伝わらないけど、それらは木々のざわめきとなって
 伝わるそうです。なので静かに〜って事ね。

 はい。コンフィティさまとエルフィンさまの登場で〜す!

 どこからって?それは〜空からブランコで〜です(笑)
 ブランコが2コ垂れ下がってきて、それに2人が乗ってます!
 わぉ〜!!

 登場は上からブランコで。
 左右に分かれた状態で2階席ぐらいの位置まで降りて来ます。



■妖精さん登場
 
 コンフィティ 安田くん 〜心優しい妖精さん〜
   (グリーンかな?左にはお花の刺繍入り。襟が立ってて可愛い。
    襟の留め部分にキラキラ光るものがついてて、左右に1コずつ
    それが動く度に揺れてとっても可愛いのvクララにもついてます。)

 エルフィン 大倉くん 〜マイペースで花粉症の妖精さん〜
    (安田くん衣装の色違い。ブルーでした。
     腰には魔法の杖をさせるベルトがついてます。)

 人間が迷い込むなんて珍しいね〜とくしゃみをしながら登場(笑)
 そうですエルフィンは花の妖精なのに花粉症なのです!!
 気のいい妖精たちは、彼らがどんな幸せを求めてこの森に
 やって来たんだろう?って気になる模様。
 まぁ、「そこまでは妖精の力を持ってしても!」
 分からないみたいだけど(笑)

 これらの会話はブランコの上でずっとしてます。
 左右に分かれていたブランコが真ん中に移動して、ブランコが2コ
 並んだ状態になった時にマーガレットとアルバニーの登場です。
 (ショウタ妖精はとっても身軽に見えるから安心なんだけども、
  クララ妖精は片手でしっかりブランコの綱を持ってるから
  ちょっとドキドキ・・・毎回します(笑))



■マーガレットとアルバニーの登場

 マーガレット 沢樹 くるみさん 〜アセンズのお姫様〜
 アルバニー 中間くん 〜マーガレットの身分違いの恋人 兵士〜

 今日はマーガレットの政略結婚の前夜。
 密かに恋しあうアルバニーと森に逃げてきたのです。
 ここで、この森は「ホープランドの森」と紹介されます。
 善人であれば妖精が願いをかなえてくれる森だと。
 (↑この時に、僕達のこと?って感じで自分で自分を指差す妖精さん
   その後2人でニッコリ かわいすぎるぅーー)
 婚礼衣装のままのマーガレットは目立たないような服に
 変えてくれるように妖精たちにお願いしてみます。
 (ブランコは向かって右に並んで移動します。)
 すると婚礼衣装が普段着に〜一瞬で変わる!!〜
 妖精さんは杖を使って魔法をかけてました。
 (14日”堯クララ妖精の魔法の杖が調子悪かったようで大変。
  腰に杖を収納できる杖挿しがあるんですけど、
  それに入らなくなってしまった模様。
  必死に挿し込むも入ってくれない(笑)
  仕方なく上が少し出た状態でそのまま進行していってました。
  でもその状態が酷く気になる様子のクララ妖精さん。
  しきりに杖を触って気にしてました。
  だから!落ちないか心配なんだってばーーー!!)


 落ち着いたマーガレットは眠る事に。
 この時にアルバニーがマーガレットの手にキスするんですよー
 そしたらそれを見てた妖精さん、クララ妖精がショウタ妖精に手を差し出して
 ショウタ妖精がキスする真似をして2人でクスクス笑うんです!
 あーもー可愛いよぉ〜vv
 アルバニーも周りを確認してから側で眠ります。

 14日”堯手にキスを見た妖精さん2人。
 向かい合って、CHUvの顔をする2人。可愛い〜
 でも妖精さんも手にキスし合う方が可愛いかなぁ?って思いました。


 2人が眠った事を確認してから、会話を始める妖精さん。
 ブランコがやっと下がってステージに降りて来ます。
 この2人の望みは2人の会話からだいたい分かった妖精さん。
 でもマーガレットの政略結婚の相手は、アセンズの城主になりたい
 公爵・・・どうしよう???簡単には引き下がらないよぉ〜
 悩む妖精さん。
 
 暗転になり森のセットが城のセットへ変更。


■城

 アントーニオ ヒナちゃん 〜権力欲のある公爵〜
     (もうめちゃくちゃ格好いい、中世の公爵さまv
      マントにブーツインに、腰には豪華な剣入れ!)
 エミリア ヨコ 〜アントーニオの母親であり、マーガレットの養母〜
     (アントーニオの母上の役な為、眼鏡・ワンピース)

 ギルデンスターン すばる 〜ナゾの兵士(笑)〜
      (すばるくんの衣装も格好いい!
       中世の兵士。ブーツイン。森に行く時はマント着用。
       かなり細身のスーツになっていて、ストライプ柄。
       髭が・・・もっさり・・・・。)

 シートン マルちゃん 〜マーガレット付きの兵士〜
     (兵士の役なんだけど、おかまの役なので凄く可愛い衣装。
      パンツは若干かぼちゃパンツ風になっていて、片方ずつに
      ピンク・オレンジのフリルが違うデザインでついてます。
      帽子にもふわふわの羽がついてて可愛い〜
      でもちょっと髭が・・・・無くして欲しい・・。)

 怒り狂ってるアントーニオ。花道から登場。
 それをなだめるエミリア。最初だけ眼鏡をかけずに登場。途中でかけちゃうの。
 (女装のヨコに会場がざわざわ・・・。)
 セットは城のアントーニオの部屋らしきところ。
 机にはワインらしきものとグラスが2コ。
 大きなイスが1コあります。
 そこにギルデンスターンとシートンの登場。
 シートンの動きがすでにおかしいので(笑)会場もざわざわ〜
 イスに座ったアントーニオは、シートンをまくし立てます。
 シートンはマーガレット付きだったんですね〜。
 シートンは花嫁衣裳に着替えてる間に逃げ出されたと報告。
 手引きしたものがいそうだな!の言葉にあからさまに動揺(笑)
 探しに行くのが先決とその場を逃げ出します。
 出て行く時に、「シートン、男らしく!」とエミリアが言うのですが、
 なよなよクネクネと出て行くシートン(笑)
 「男らしいって意味がまるでわかってないわ!」とエミリア。
 会場はめっちゃ笑ってました。

 シートンが去った後に、ギルデンスターンが状況を説明します。
 彼はどこの馬の骨とも分からないけども優秀なのでアントーニオが
 部下にした男です。(とっても低い声のすばるさんが素敵v)
 ギルデンスターンは、マーガレットに恋人がいたこと、
 その彼と一緒に逃げ出した事を伝えます。
 マーガレットを連れてくるまで戻るな!と剣を首元まで持っていき
 ギルデンスターンに命令するアントーニオ。
 (つまり・・すばるに命令するヒナちゃんvうわぁ〜vv)
 「はぁっ!」ってこの時に返事するんだけど、その声が本当に素敵v
 部下を連れてギルデンスターンは部屋を出て行きます。

 まだ怒りがおさまらないアントーニオ、(剣を突き立て怒鳴るのですv)
 思わずエミリアを「父上!」と呼んでしまいます。
 (↑毎回、ヒナちゃんが間違えたと思った方が笑うので、
   すんごい微妙な空気になるんですよね〜間違いじゃないのに!)
 この声を部屋の外で聞いてたギルデンスターン、「父上?」と
 そこから立ち聞きすることに・・・。

 「父上」と呼ばれたエミリアは、正体を見せます。
 そう!マーガレットの養母エミリアは、実は男だったのです!!
 彼は若い頃王様に仕えていたのですが、あまりに有能だった為
 反逆を恐れた王様に追放された身だったのです。
 「良かれと思って仕えてきたのに!!」
 そこから彼の中で復讐のシナリオが出来たのです・・・。
 城に戻りたかったけど、自分の顔を知ってる人も多いため、
 その時募集されてたマーガレットの養母としてアントーニオの
 母親として城に入り込み、着実に息子を出世させ、
 第一継承者であるマーガレットの兄を城から追い出し、
 マーガレットと自分の息子を結婚させ権力を握る予定でした。
 なのに!もう少しのところで、マーガレットに逃げられたのです。
 
 でももう少しで夢が叶うのは間違いないと、2人は乾杯します。
 それを外で聞いていた、ギルデンスターン。
 「そういうことか!!」

■妖精さんまたまた登場

 ショウタ妖精一人花道から登場。
 「悩むなぁ〜」マーガレットの為にどうしたらいいか悩み中。
 人生って悩むよね〜って言いながら、?顔。
 「人間は人生・・妖精は?妖生(ヨウセイ?)」
 「人間は人生、妖精はヨーセイ!!」←納得してめっちゃ笑顔v
 ↑だからそれは卑怯だってーーーーー!!

 と舞台袖からクララ妖精の登場。
 「へっーーーーくしょんっつ!」
 くしゃみしながらテクテク歩いて来ます。
 「花粉を嫌いになれたらどんなにいいか・・・・・。」
 「それだ!」ショウタ妖精ある事を思いつく!!
 マーガレットと公爵をただ引き裂いても、追われる身となるだけ!
 それなら公爵がマーガレットを嫌いになればいい!
 公爵が別の人を好きになればいい!!って事で、魔法を使うことに!!

 
 というわけで、,呂海海能了〜しますー。


| 舞台 | 15:51 | comments(0) | |
7日2部 ショー (夏夜夢)

ショーの感想。

ネタバレになります。






■ダンスしながらのジュニア紹介

■桜援歌(ショート)
 ドリボ赤衣装に着替えて登場。ちょっくら不思議な感じ。
 でもやっぱり一緒に踊れるし好き。

■Cool magic city
 ステージで早着替え。
 風間さんに言われたように、横山さん遅れました、必死(笑)
 ブルーの衣装。(オロミで着てるイメージがある衣装)
 花道にも移動してくれたりと、盛り上がりました〜。
 ちなみに亮ちゃんは、本当に早くハケます。びっくり!

■愛以外の何でもない(ショート)
 城ホールでの衣装。
 上に上がってる状態のステージで踊りながら帽子を投げ、
 ステージが下がって、少し下で踊る感じです。
 
■明日(ショート)
 こちらも同様、上がってるステージでダンス。
 安田くんは台宙!めっちゃ格好いい!
 そこからサビへ。
 衣装も城ホールのかな?
 好きやねんの衣装に大倉くんチェックシャツだった。

■好きやねん (松竹 おっさん)
 もうすばるくんの大阪のおっさんで決まりなの?(笑)
 でもそのおっさんのセリフは、6日と違ってました。
 毎回アドリブなのかなぁ〜。
 横一列に並んで歌ってるんだけど、縦一列に並んでエイトが踊るのが
 あるんですけど、それが毎回凄いことに(笑)
 初日からすばるんの前にいるヒナちゃんはお尻を触られまくってって。
 それがエスカレートしていってたんですけど、7日夜はついに、
 すばちゃんがヒナちゃんに頭をこすりつけて、
 ヒナちゃんの足のまたに頭突っ込んでました(笑)
 わぉ!!ヒナちゃんはあまりの事にその後歌えてなかったよ!(笑)
 毎回ドキドキしながらここはチェックしてしまうのだ。わ。

 しかし良く観ると振りの手の動きが各々違って面白い。
 簡単なダンスの方が、ダンスのセンスが分かるよね〜
 今度ちゃんと全員観てみよーっと。横山さんはすでにちょっとおかしい。
 なはなはの時に手の平が全部客席に向いてる時があるの、可愛いけど(笑)

■MC
 そのまま好きやねんの衣装でMC
 はって気づいてから時計見たけど、15分以上は喋ってたと思う。

■BOYS
■BAD

■大倉ドラムソロ(城ホールでやったソロのドラム1コVer.)
 城ホールレイニーの緑の衣装で登場。
 下に無限大のオレンジ衣装着てるって分かる。わーわー暑そう・・。
 そんな中、大倉くんがドラムを真剣に叩くのはめっちゃ格好いい。
 でも暑そう。
 個人的にはやっぱりノースリでして欲しいよねv

■Do you agree?
■口笛の向こう
 レイニー衣装で熱唱。
 ぐふふ、横山さんはっちゃけ過ぎて下のオレンジ衣装見え過ぎ(笑)
 あっ、キャップつき。
 
■無限大
 レイニー衣装を脱いでオレンジ衣装へ。
 回るステージ。
 クララとマルちゃん、前奏で楽しそうにダンス。
 2人で適当に合わせて踊って、目線が合ってニッコリ。
 ヒナちゃんとやっさんの拳〜は健在。
 とんとん♪した後に安田くんがなぜかヒナちゃんにお尻でアタックしてた(笑)
 
 最後に3列になるんだけど、初日だけ亮ちゃんが一番奥だった。
 2日目から奥は横山さんになりました。

 ステージ奥の壁には、ピンクの∞のマークv



| 舞台 | 15:49 | comments(0) | |